横浜市立病院(市民病院/脳卒中・神経脊椎センター)

横浜市では、市民病院、脳卒中・神経脊椎センターを運営しています。患者さまに「信頼される看護」を提供し続けられるよう、全ての看護師がやりがいを持って働ける環境づくりを大切にしています。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 950床
外来患者 1565名 入院患者 780名
看護体制 【市民病院】看護体制:一般病棟7:1、ICU/CCU2:1、HCU4:1、NICU3:1、GCU6:1
【脳卒中・神経脊椎センター】一般病棟7:1、SCU3:1、HCU4:1
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2022年4月入職者向け情報※各種タブを選択

横浜市では、市民病院、脳卒中・神経脊椎センターを運営しています。患者さまに「信頼される看護」を提供し続けられるよう、全ての看護師がやりがいを持って働ける環境づくりを大切にしています。
 【横浜市立市民病院】(650床)
2020年5月に新病院がオープンしました!救急、がん疾患、感染症、周産期など、幅広い医療を提供する横浜市の基幹病院です。24時間365日の救急医療に対応し、神奈川県唯一の第一種感染症指定医療機関として、市民の皆さまに必要な医療と安心を提供しています。
【横浜市立脳卒中・神経脊椎センター】(300床)
リハビリテーションの専門病院として、急性期から回復期まで一貫した医療を提供しています。専門的な医療機器と最先端治療を兼ね備え、横浜市の脳血管疾患医療や脊髄脊椎疾患医療の中心的な役割を果たします。

看護部長からのメッセージ

市立病院看護部長
庄司 邦枝/吉楽 初美

新卒看護師を看護部・病院全体で育てることを大切にし、共に成長できる環境を整えています。

市民病院看護部長 庄司 邦枝
緑豊かな公園と隣接した場所に、高度急性期病院として新しく横浜市立市民病院が誕生しました。「安心とつながりの拠点」を理念に、患者さんを一人の生活者として捉え、高度急性期医療と地域医療の連携に力を入れています。巨大組織ながらも、ひとりひとりの看護師が「もっと素敵に輝くために」成長支えるプランをたくさん用意しています。輝きながらあなたの「看護のチカラ」を発揮できるステージ(病院)となることを目指しています。

脳卒中神経・脊椎センター 看護部長 吉楽 初美
「安心・納得できる安全・誠実で、高度な専門医療をめざします。」を理念に、脳卒中発症直後の周術期などの急性期から地域包括ケア病棟・回復リハビリテーション病棟の回復期まで、各ステージにある患者さんと向き合い「その人らしさ」を大切に日々の看護を実践しています。
300床の規模だからこそ多職種とも顔の見える関係ができています。
ひとり一人が専門性を発揮することで、患者さんの自立を支援し、生活の質を高めるために協働しています。確かな知識・技術と患者さんに寄り添う心を基本にした看護を実践しています。

先輩からのメッセージ

市立病院
Y・K

教育制度の充実さや病院・病棟の雰囲気が大切です

病院見学に参加した際には、自分がその場所で働いているイメージをしてみて、病院内の環境、スタッフの表情や動きを見ながら「こういう環境で働きたいな」と思える場所が良いと思います。又、入職1年目は慌ただしく、覚えることだらけです。
体調管理も大切になるため、家から通いやすい場所であること、休暇制度が充実しワークライフバランスのとれた職場であることも大切だと思います。

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