多治見市民病院

多治見市民病院は、小児医療・救急医療・リハビリテーション医療、災害時医療体制の整備や地域の皆さんの保健衛生事業の充実を目指します。


募集職種
  • 看護師
病床数 250床
外来患者 428名 入院患者 179名
看護体制 10対1
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2022年4月入職者向け情報※各種タブを選択

多治見市民病院は1974年から現在の地で地域医療を担ってきました。そして2010年4月から社会医療法人厚生会の指定管理を受け、運営の母体が市から民間へ変更となりました。
厚生会が掲げる基本理念は「病める人の立場に立った医療、地域から求められる新しい医療サービスの提供」としています。これは当院を利用される方々が当院の医療サービスに満足していただけるようにとの願いを込めて、職員全員が絶えず自己研鑽に心がけ、医療人としての志を高く持つという認識のもとに定めたものです。

看護部長からのメッセージ

看護部長(認定看護管理者)
渡邉 よし子

スタッフと共に作り上げた多治見市民病院の看護体制

社会医療法人厚生会多治見市民病院の理念である「病める人にやさしい医療 病める人の立場に立った医療、地域から求められる新しい医療サービスの提供」のもと、看護部は
「温かく、思いやりのある、心のこもった質の高い看護の提供」を目指しています。
平成22年4月に社会医療法人厚生会の指定管理に移行し、これ以降に入職した看護職員は現在85%以上を占めています。
当時は一人ひとりの看護師は、基礎看護教育、経験した施設も全く違う者であり、当院の看護手順を遵守することが指導者すらできない状況でした。その後3年をかけ、看護手順に沿った研修や技術チェックを繰り返し、技術レベルの平均化も図ってきました。今では、「院内褥瘡発生0を目指しての取り組み」や

先輩からのメッセージ

5年目 先輩ナース
宮本 真衣

理想の看護の提供を目指し日々努力しています。

私の病棟は、スタッフ間のコミュニケーションが
取りやすい環境で、質問や相談に対しても
親身にアドバイスをくださる先輩ばかりなので、
安心して働くことができます。
患者さんの病気や症状、治療方法もさまざまですが、
個別性の看護が提供できるよう、日々努力を続けています。

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