IMS(イムス)グループ板橋中央総合病院

【あなたの描く“看護の道”をあたたかく、本気で支えます】


オンライン説明会開催中!
皆様のご参加お待ちしています。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 569床
外来患者 1339名 入院患者 430名
看護体制 7対1
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2022年4月入職者向け情報※各種タブを選択

私の一日

【5月 看護まつり】
看護まつりでは地域の方の健康相談に乗ったり、血圧測定などの健康チェックを行っています。
看護部はもちろん栄養科やリハビリ科など職員みんなで協力して運営します。
「看護師さんいつもありがとう」
「最近食欲がなかったけど、みてもらえて安心だわ」
そんな声を聞くことができるイベントです。
地域医療を充実させることも板橋中央総合病院の役割なんです!

【8月 盆踊り大会】
病院の敷地内に職員自身でやぐらを建てて盆踊り大会を開催!
ビール、やきそば、フランクフルト、焼きとうもろこしなどを用意しておもてなし。
出店をやるのもみんなIMSの職員なんです!
当日は地域の方や患者様、職員がたくさん集まって、
浴衣を着たりはっぴを着たりしながら、太鼓の音とともに盆踊りを楽しみます。
病棟内にも夏らしい音が響き渡る一日です。

【10月 IMSグループ大運動会】
IMSグループの施設同士で競い合う運動会があります。
今年でなんと55回目!参加総数はおどろきの6,000名以上!
関東の病院はもちろん、東北や北海道の病院からも職員が集まります。
おとなが本気で戦う運動会はとにかく熱い!
激戦の末、板橋中央総合病院は優勝することができました!!
これも日頃のコミュニケーション、チーム医療の賜物。

日常風景

【認定看護師による研修】1年間の新人研修プログラムが組まれています!!基礎的なことからキャリアアップまで!
【病院の理念は『愛し愛される』】職種の壁なく職員同士が仲良し!チームだからこそ患者様の気持ちに寄り添える。
【板橋中央総合病院ならではの魅力】救急搬送8,000件/年!救急部門が独立!ICU,HCU,CCU完備です!

病棟で活かせる新人研修!

北海道美唄聖華高等学校卒 HCU勤務 2016年入職 森山さん

月に数回、認定看護師や教育担当の先輩が主催する研修があります。そのすべてが現場で必ず遭遇する課題なので、全部が役に立つ研修だと思います!
褥瘡の見方やJCS/GCSの評価の研修では、基礎知識の講義を受け、それから自分たちで用意されていた問題に対して演習を行いました。より実践に近い形式で同期と一緒に答えを考えていくので、病棟でも研修の通り処置や評価をすることができています!

【入職を決めた理由】
最終学年を迎える直前に板橋中央総合病院のインターンシップに参加しました。その際に病院全体の雰囲気がとてもよかったことが入職しようと思った1番の理由です。看護師同士のコミュニケーションが取れていることはもちろん、医師・理学療法士・作業療法士・薬剤師・事務など様々な職種の人との挨拶を基本としていました。病棟体験をする前のお昼ごはんは、1年目の先輩看護師も一緒にごはんを食べながら話しをする機会を作ってくださいました。1年目で苦労したことや学生の時の国試対策法などを教えて下さり、学生にも優しくしてくれる先輩がいる病院だなと思ったことも理由のひとつです!

人生の目標となるような先輩がいる!

弘前大学卒 産科病棟勤務 2016年入職 平川さん

病院の看護の質や病院全体の雰囲気に大きく影響しているのは、看護部長さんや師長さん、病棟の先輩方の人となりだと感じています。看護部長さんは、いつも笑顔で名前をすぐに覚えてくれホームシックになっていないか気にかけてくださる方。どうすればいいお産になるのか、常に患者様のことを一番に考え毎日看護を提供している師長さん。私も将来こんな人になりたいと思います。人生の目標となるような素敵な人柄の先輩がいる!

【入職を決めた理由】
学生時代の実習では、想像以上の忙しさを痛感し、患者様のベッドサイドにいたい思いとの両立の難しさを感じました。その中でインターンシップに来たときに患者様の生活に合わせて業務を組み立て、患者様にとっていいお産にする方法をスタッフ間で相談・共有しながら看護をする姿を見ました。私もこの産科病棟のスタッフの一員として、患者様を大切にする気持ちを忘れないようにしながら看護について考えていきたいと思い、上京・入職を決めました!

IMS(イムス)グループ板橋中央総合病院(東京都)の看護学生採用情報TOPに戻る


この病院を見ている人におすすめ!近隣エリアの病院