独立行政法人国立病院機構 三重中央医療センター

看護師一人ひとりが「いきいき」と看護を実践し、自己実現のため専門性の追求を目指す


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 486床
外来患者 664名 入院患者 350名
看護体制 7:1
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2022年4月入職者向け情報※各種タブを選択

病院形態 公的病院(国家公務員、独立行政法人、赤十字等)
開設日 1998年7月
院長名 田中 滋己
看護部長 太田 郁子
病床数 486床
うち一般450床(ICU6床・NICU12床・GCU18床・MFICU6床)、結核30床、感染症6床
職員数 650人(うち、看護職員数407人)
患者数 外来:664人/日 入院:350人/日
診療科目 内科、脳神経内科、呼吸器科、消化器科、循環器科、内分泌科、小児科、外科、整形外科、脳神経外科、心臓血管外科、呼吸器外科、胸部外科、精神科、歯科口腔外科、リハビリテーション科、放射線科、麻酔科、耳鼻咽喉科、皮膚科、泌尿器科、眼科、産科、婦人科
センター・施設 WHO・ユニセフ認定「赤ちゃんにやさしい病院」、三重県総合周産期母子医療センター、基幹型臨床研修指定病院、外国医師臨床修練指定病院、地域医療支援病院、三重県がん診療連携準拠点病院、日本医療機能評価機構認定施設(3rdG:Ver1.1)、三重県災害拠点病院
救急指定 二次救急
看護体制 7:1
看護方式 チームナーシング
固定チームナーシング
モジュール型プライマリーナーシング、パートナーシップ・ナーシング・システム
認定看護師 認定看護師が活躍しています
がん化学療法看護、がん性疼痛看護、感染管理、緩和ケア、救急看護、新生児集中ケア、摂食・嚥下障害看護、糖尿病看護、皮膚・排泄ケア、慢性心不全看護
専門看護師 専門看護師が活躍しています
がん看護
病院所在地 〒514-1101 三重県津市久居明神町2158-5
アクセス ■バス
近畿日本鉄道・久居駅より「三重中央医療センター行き」 約10分
■タクシー
近畿日本鉄道・久居駅より 約7分
■お車
伊勢自動車道・久居インターより 約800m
URL 「独立行政法人国立病院機構 三重中央医療センター」のHPへはこちらをクリックしてください。
採用実績校 三重中央医療センター附属三重中央看護学校、三重県立看護大学、三重大学、鈴鹿医療科学大学、名古屋医療センター附属名古屋看護助産学校、京都医療センター附属京都看護助産学校、ユマニテク看護助産専門学校、名古屋医専など
手厚い国立病院機構の「教育・研修制度」 ・当院の教育プログラムは、国立病院機構の理念に沿った看護が実践できる看護職員(ACTyナース)を目指して構築された「能力開発プログラム」を基盤に、三重中央医療センターが担う医療・看護が実践できる看護職員の育成を目的としています。
・「看護職員能力開発プログラム」に基づいた研修
『専門看護(認定看護師・専門看護師等)』『看護管理』『看護教員』など目指す看護に向けてステップアップが可能です。
・その他の現任教育
<その他:院外>
・国立病院機構本部、東海北陸グループ主催の研修
退院調整看護師研修、新人看護教員研修、看護管理スキルアップ研修、実習指導者講習会、認知症ケア研修、中堅看護師・助産師育成研修 等

【自己啓発支援】
常勤採用試験後に、本人のキャリア志向等に基づいた人材育成および家庭環 境等に配慮して、国立病院機構内の各病院への移動の希望も可能となります。
・一定の条件のもと、大学院等に進学を希望する者については、休職が取得できる制度を設けています。(給与支給あり)。

【メンター制度】
サポーター(プリセプター)制を導入しています。メンター制と同様に、身近な先輩が新人の指導者や相談相手となり、不安や悩みの解消にあたります。
教育支援の担当者が配置されており、新採用者が技術を習得できるよう支援し、不安や悩みについて個別に相談にのっています。
専門・認定看護師の 就業状況 がん看護専門看護師+がん性疼痛看護認定看護師1名
がん看護専門看護師+がん化学療法看護認定看護師1名
がん薬物療法看護認定看護師1名、感染管理認定看護師2名
糖尿病看護認定看護師1名、緩和ケア認定看護師1名
皮膚排泄ケア認定看護師1名、救急看護認定看護師1名
慢性心不全看護認定看護師1名、新生児集中ケア認定看護師3名
摂食嚥下障害看護認定看護師1名、認知症看護認定看護師1名

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