四国中央病院

相談しやすい雰囲気で働きやすい職場です!


募集職種
  • 看護師
病床数 275床
外来患者 - 入院患者 -
看護体制 一般:一般病棟入院基本料(10対1)
精神:精神病棟入院基本料(15対1)
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2022年4月入職者向け情報※各種タブを選択

職域病院としての他に、この地域の急性期の市民病院的な役割を果たしております。 特に2次救急医療、周産期・小児医療については、当院がこの地域での中核病院としての位置付けです。 病院設立54年の歴史の中で、急性期病院として安全で質の高い医療の提供、患者サービス向上、病院機能のスムースな運営、 電子カルテ、PACSによるフィルムレス化、DPC導入等、時代を先取りして病院改革を積極的に行っております。 平成23年9月、病院機能評価Version 6の審査を受け合格し、 同年11月には愛媛県がん診療連携推進病院の指定を受けました。

看護部長からのメッセージ

看護部長
毛利美鈴

「みんな違ってみんないい」という思いでスタッフ一人ひとりの良いところを大切にすることを心がけています

私たち看護部は、人間の生命の尊さを見つめ、思いやりのある優しい心で患者さん一人ひとりと向きあい、その関わりを大切にしていくことを理念に掲げています。患者さんに対して倫理観・責任感を持ち、自分がその場にいなくても必要なことがおこなわれることは看護の基本です。そのために、「自分の目で見る、心まで看る、触れて視る」看護を目指しています。
「中核病院として四国中央市民9万人の医療を守る」というミッションのもと、地域に向けて私たちの活き活きとした看護力をアピールしていきたいと思っております。

先輩からのメッセージ

勤続4年目
産婦人科・地域包括ケア混合病棟

助産師と看護師両方のスキルアップができます

産婦人科と地域包括ケアの混合病棟で助産師として勤務しています。お産は全く同じものがないと言われているように緊張する場面も多いですが、産婦さんにとってそれぞれのお産がいい思い出となり、その後の育児を楽しく始められるようそばで支えられる助産師でありたいと思っています。赤ちゃんの元気な産声を聞きながら、産婦さんやご家族の嬉しそうな笑顔を見ている時が、この仕事をしていて良かったと思える瞬間の1つです。もうすぐ4年目になり、まだまだわからないことや迷うこともありますが、気になることがあればすぐに相談できる環境が整っているところが部署の素晴らしいところです。また助産師としてだけでなく、地域包括ケア病床に入院している患者さんとも関わることができるため、看護師としての知識や技術も身に付けることができます。今後も患者さんに寄り添いながら、同じ目線に立った関わりを心がけスキルアップできるよう頑張ります。

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