偕行会リハビリテーション病院

看護師だからできる、身体と心のリハビリがある


募集職種
  • 看護師
病床数 120床
外来患者 35名 入院患者 110名
看護体制 回復期リハビリテーション病棟入院料1
(13対1)
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2021年4月入職者向け情報※各種タブを選択

リハビリテーション医療を通じて、患者さまと共に「一人ひとり価値ある人生を創る」ことを使命として開設した、回復期リハビリ専門の病院です。
「患者さま一人ひとりに向き合い、丁寧で温かな看護を提供します」という理念に基づき、入院生活だけでなく退院後の生活をイメージした個別性のある看護を提供しています。
急性期病院とは違い、患者さまとじっくり向き合い、励まし、そして回復を喜び合う看護に魅力を感じていただけると思います。
また、看護部では看護師が生き生きとやりがいを持って働けるよう、職場の活性化に効果があるといわれているFISH哲学を取り入れたり、個別性のあるキャリア開発プログラムを提供したりするなど、一人ひとりの「個」を大切にしています。
大規模病院とは違い、120床だからこそできる「患者さま一人ひとりに向き合う看護」、そして少ない職員数だからこそできる「スタッフ一人ひとりに向き合う環境」をあなたも味わってみませんか。

看護部長からのメッセージ

看護部長
澤田真紀

一人ひとりに向き合う看護

偕行会リハビリテーション病院は、リハビリテーション医療を通じて患者さんとともに「一人ひとり価値ある人生を創る」ことを使命として2002年に開設した回復期リハビリ専門の病院です。患者さんが住みなれた地域で再びその人らしく生活できるよう、多職種と協働してチーム医療を行っています。その中で、私たち看護師は患者さん一人ひとりに向き合い、丁寧で温かな看護の提供に努めています。急性期病院とは違い、患者さんとじっくり向き合い、励ましそして回復を喜びあう看護に魅力を感じていただけると思います。また、私たち看護部では看護師が生き生きとやりがいを持って働けるよう、FISH哲学を取り入れたり、個別性のあるキャリア開発プログラムを提供するなど、一人ひとりの

先輩からのメッセージ

先輩看護師
T・F(2018年入職)

看護師として多くを学べる環境だと日々感じています。

現在は入院患者さまの全身状態を管理し、他職種と相談しながら患者さまのADL(日常生活動作)向上のサポートを行っています。当院では、一人の患者さまを入院から退院まで一つのチームが継続して受け持ちます。そのため、困ったときはチーム内で相談し多方面から解決することができます。看護師として患者さまと関わっていく中で単調な入院生活にならないよう、患者さま一人ひとりに合わせてコミュニケーションを取るように心がけています。また他の病院で経験のある先輩看護師も多いため、技術面や異なる機能の病院との違いも学ぶことができます。新卒で回復期病院に入職しましたが、十分に知識や技術を身につけられる環境が整っていると感じています。

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