名古屋市立西部医療センター

新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて、8月に開催予定のインターンシップはすべて中止としました。この度は開催の直前のご連絡となり、誠に申し訳ございません。参加予定者には登録いただいているメールアドレスへ別途メールも送らせていただいております。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 500床
外来患者 1197名 入院患者 409名
看護体制 一般病棟7:1
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2021年4月入職者向け情報※各種タブを選択

小児・周産期医療、成育医療、悪性新生物(がん)医療、最先端の陽子線がん治療施設等の特長ある医療を提供し、地域の中核的病院の役割を果たします。また地域医療機関との連携を推進し、つながる医療を目指します。


※※5月1日採用試験について変更点あり※※
・新型コロナウイルス感染対策の一環として作文試験の方法を変更します。
当日実施ではなく、事前に記入のうえ提出していただく方法へ変更します。
応募された方への受験票発送時に課題と回答用紙を同封しますので、事前に記入のうえ、受験票に記載された試験日に持参してください。必ず鉛筆又はシャープペンシルで直筆記入してください。

・受験される方はマスクを着用するようにお願いします。
また発熱(37.5度以上)等の症状がある方や保健所から濃厚接触者と判断された方は試験会場へ来場できません。上記理由で試験日に来場できない場合は、次回以降の採用試験が開催される際に、提出済みの応募書類での受験が可能です。

看護部長からのメッセージ

副院長(看護部長)
吉田 典子

キャリアアップ&成長支援

当院は、愛知県がん診療拠点病院、愛知県災害拠点病院、地域医療支援病院、地域周産期母子医療センターとして地域に根差した500床の急性期病院です。“患者さんと職員の笑顔が見られる病院”を理念として掲げ、陽子線治療を含む放射線療法、手術療法、化学療法などの集学的がん医療や助産師によるバースセンターでの正常出産、母乳育児支援などを特徴とした周産期医療、NICU/GCUでの専門性の高い小児・新生児医療を提供しています。看護部は、新規採用者から熟練した看護師まで一貫した段階的教育によって育成支援しています。そして、主体的学びによって時間内に同期の仲間たちとともに院内・外の研修が受講できます。職場では、エルダーや実地指導者を中心としてあなたの目標

先輩からのメッセージ

2016年入職
看護師

わからないことや不安なことはすぐに相談できる素敵な職場

学生の頃から子どもと関わることが好きで小児看護に興味がありました。小児医療に力を入れている病院ということで、ここで確かな知識と技術を身につけたいと思い志望しました。名古屋市立の病院のため公務員ということも魅力の一つでした。
実際に働いてみて、わからないことや不安なことはすぐに相談できる素敵な環境です。

ナース専科からひとこと

エントランスは明るく広く綺麗な病院です。4階の屋上庭園には小川があり、患者さんや職員の憩いの場となっています。

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