横浜市立市民病院

【横浜市立市民病院】(神奈川県)から看護学生へメッセージ

安全で良質な医療を提供すると共に、「安心とつながりの拠点」として、市民の健康な生活に貢献しています。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 650床
外来患者 1383名 入院患者 555名
看護体制 一般病棟:7対1、 ICU/CCU:2対1、 HCU:4対1、 NICU:3対1、 GCU:6対1 入院基本料
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2021年4月入職者向け情報※各種タブを選択

横浜市の基幹病院として、「がん」「救急」「感染症」「周産期」など、地域に必要とされる高度な医療を提供する急性期病院です。24時間365日の救急医療や、神奈川県内唯一の第一種感染症指定医療機関として診療を行うと共に、診療科の枠を超えた横断的な医療チームで、がん診療機能の強化に取り組んでいます。

★★★★★★見学会・インターンシップのお知らせ★★★★★★
病院の雰囲気を知るには見学やインターンシップが一番!
見学会は2020年3月までは各回5名限定!!人数には限りがありますので、お早めに申し込みください。エントリーは「インターン・説明会に申込む」から。
☆両院見学会や春・夏インターンシップは宿泊補助あり

皆様のご応募をお待ちしています。

看護部長からのメッセージ

【横浜市立市民病院】(神奈川県)の看護部長からのメッセージ

横浜市立市民病院:副病院長兼看護部長
庄司 邦枝

まずは、病院にいらしてください。

教育や制度の充実だけでなく、アットホームで働き易い雰囲気も私たちの病院の大きな魅力と考えています。新採用者の皆さんに、病院を決めた理由を聞いたところ、実習や病院見学で雰囲気の良さを感じていただいた方がほとんどでした。まずは、病院見学にお越しいただき、病院の雰囲気をご自分の目で確かめてください。お待ちしています。

先輩からのメッセージ

【横浜市立市民病院】(神奈川県)の先輩からのメッセージ

呼吸器内科・呼吸器外科病棟 看護師
A

横浜市立市民病院で一緒に働きましょう!

【私が横浜市立市民病院に入職を決めた理由】
 私は長く働ける、教育体制の整った病院で働きたいと思い就職活動をしました。そんな中、市民病院に入職を決めた理由は地域に根差した総合病院であり、診療科が多いため病院内でステップアップできると感じたからです。また、看護師として働くためには新人の頃の教育が重要だと考え、充実した新人研修・教育体制にも魅力を感じました。さらに、出産休暇(産前・産後)・育児休業などの女性が長く働くために必要な制度が整っていることも理由でした。
 約3年後に控えている新病院への移転にも興味があり、新しい病院作りに自分も関われるのではないかと考え、入職を希望しました。

【横浜市立市民病院の新人研修の良い点】
 1年目は月に1回程度集合研修がプログラムされており、段階的に看護技術が学べる環境が整っていると感じました。集合研修で学んだ基礎をもとに現場で先輩にアドバイスをもらいながら実践するという繰り返しで、徐々に看護技術を身に付ける事ができました。また、専門・認定看護師の方も多く在籍しているため、より深い知識・技術を学べる環境だと感じています。

ナース専科からひとこと

日本の市町村で人口が最も多い横浜市の医療を担う基幹病院です。救命救急センターをはじめ、がん診療連携拠点、周産期母子医療センター、感染症医療機関を有しているので、あなたの活躍したいフィールドが必ず見つかり、急性期看護を幅広く学べます。また、新人教育では体系だった教育制度がしっかり用意され、大事に一人前へと育て上げます。横浜は有名な観光スポットが沢山あるので、プライベートも充実すること間違いなしです。

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