新潟市民病院

笑顔・やさしさ・ぬくもり
そしてふれあいを大切に、いのちと健康を支援する看護


募集職種
  • 看護師
病床数 676床
外来患者 1114名 入院患者 607名
看護体制 7:1
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2021年4月入職者向け情報※各種タブを選択

総合周産期母子医療センター

概要

~総合周産期母子医療センター~
新生児部門は、重症な赤ちゃんや生まれたばかりの低出生体重児を診るための新生児特定集中治療室=NICU(neonatal intensive care unit)9床と、急性期を脱した赤ちゃんを診るための回復期治療室=GCU(growing care unit)21床から構成されております。

入院してくる赤ちゃんは生まれてから28日以内の新生児期に治療が必要となる赤ちゃんで、その内訳は2,500g未満の小さな赤ちゃんが6割、成熟児でも病気があって入院する赤ちゃんが4割を占めています。1年間に約250~270人の入院があります。また1,000g未満のとても小さな赤ちゃんも年間20人前後入院しています。

救命救急・循環器病・脳卒中センター

概要

救命救急センターは、心臓病、脳卒中、多発外傷など、生命の危機に瀕した重症患者さんの急性期治療を行うための施設です。当施設は「初期救急医療施設及び2次救急医療施設の後方病院」として位置づけられ、いわば新潟市とその周辺地域の「救急医療の最後の砦」です。救命救急センターは第3次救急医療機関として位置づけられ、新潟県では当院の他に長岡赤十字病院、県立中央病院、県立新発田病院、魚沼基幹病院、新潟大学医歯学総合病院(高度)の計6病院に併設されています。  
入院患者さんの治療は、患者さんの病状に応じて、救急専従医と各診療科の専門医が共同して担当します。特に心臓病や大動脈疾患などの循環器疾患、脳血管疾患に関しては内科系外科系医師が緊密に連携しながら、迅速かつ高レベルの医療を提供しています。  

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