岐阜県総合医療センター

【岐阜県総合医療センター】(岐阜県)から看護学生へメッセージ

大切なのは患者の想いを理解する力


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 620床
外来患者 1379名 入院患者 528名
看護体制 一般病棟7:1
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2021年4月入職者向け情報※各種タブを選択

日常風景

【岐阜県総合医療センター】(岐阜県)の日常風景1
PNSを導入により、頼りになる先輩が一緒で心強い
【岐阜県総合医療センター】(岐阜県)の日常風景2
注射の準備もPNSペアでダブルチェック
【岐阜県総合医療センター】(岐阜県)の日常風景3
PNSリシャッフル。午後にどう協力しあうか作戦会議中

先輩看護師からのメッセージ

【岐阜県総合医療センター】(岐阜県)の職場の雰囲気1
内科(呼吸器内科、糖尿病内科、血液内科 等)病棟 岐阜県立看護大学出身 看護師3年目

Q1 岐阜県総合医療センターを就職先に選んだ理由
通勤圏内で大きな病院であり、出身大学から多数の先輩が就職しているからです。出身大学の実習病院であるため雰囲気も分かり、しっかりとした研修体制が整っていると大学の先生方にも薦められたのでこの病院なら安心と思いました。
Q2 看護実践に影響を与えているエピソード
部署のスタッフは皆とても穏やかで、患者さんだけでなく後輩のスタッフにもとても丁寧に接しています。看護師間に流れるこの穏やかな空気は患者さんにも伝わっていると思います。患者さんには笑顔で接していたとしても、看護師同士がピリピリしていたら患者さんは不安になります。スタッフ同士が認め合い、協力し合うことも患者さんの安心感に繋がると考え、この職場環境を大切にしていきたいです。
Q3 リフレッシュ方法
仕事で大変だったこと、自分はよく頑張れたと思ったことを旦那さんに聴いてもらうことで気持ちがすっきりします。誰かに思いを聴いてもらうことの大切さを身をもって感じます。休日は勤務日に溜めた家事を頑張ることもひとつのリフレッシュです。

先輩看護師からのメッセージ

【岐阜県総合医療センター】(岐阜県)の職場の雰囲気2
救命救急センター 岐阜医療科学大学出身 看護師7年目

Q1 めざす看護
出身大学の教育理念が『医療者たる前によき人間であれ』でした。患者さんに責任をもって接するのは勿論のこと、一人の人間として尊重することを大切にしています。患者さんから信頼される人間・看護師をめざしています。
Q2 看護実践に影響を与えた先輩とのエピソード
先輩に『何事も基本が全て』と指導され、その考え方を大切にしています。救命救急センターでは急変時の対応を行うことが多いです。凄いスキルが必要と思うかもしれませんが、正しい薬剤を正しい方法で投与して観察し、医師と協力して患者さんの生活を支えて行くという基本的ケアの延長です。何故そうするのか、何故必要なのか、どう行うのかなどの基本を大切にしています。
Q3 今、頑張っていること
リーダー看護師としてカンファレンスの運営やチームメンバーの采配など、後輩指導を含めて同僚看護師たちとどう関わるかを学び実践しています。言葉のかけ方ひとつでチームワークやモチベーションに影響するので、よりよい環境で看護に取り組めるよう職場での関係性を築いていくことが大切だと感じています。

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