松戸市立病院

【松戸市立病院】(千葉県)から看護学生へメッセージ

松戸市が運営する公立病院で、3次救急と小児医療センターが特徴です!                 ~イメージ画像:新病院(平成29年12月開院予定)~


募集職種
  • 看護師
病床数 613床
外来患者 951名 入院患者 423名
看護体制 一般病院7対1
急性期看護補助体制加算50対1取得
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

愛される病院、信頼される病院。それが、わたしたちの使命です。

当院は昭和25年に開院して以来、東葛地域の中核病院として高度で良質な医療の提供に努めています。
急性期病院は365日24時間体制で第3次救急医療を提供し、地域の医療機関をも支えています。
特に、小児医療にも力を入れ、周産期医療体制の確立に取り組んでいます。

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●何よりも自分・・・立ち止まらず、成長し続けたいと思う気持ち~ 教育研究センター 看護教育研究部●

病院見学会を随時実施しております!
お気軽にご参加ください♪
 

看護部長からのメッセージ

【松戸市立病院】(千葉県)の看護部長からのメッセージ

副院長兼看護局長
齋藤 洋子

「視る」「観る」「看る」

●「視る」「観る」「看る」 ~副院長兼看護局長 齋藤 洋子~●

 患者さんをみるということには「見る」「視る」「観る」「診る」「看る」と5つあると思います。それぞれに意味がありますし、中でも「視る」「観る」「看る」の3つは看護師にとって欠かせないものだと思っています。しっかり視ること、異常がないか観察すること、療養上の世話である看ること、このことが優秀な看護師となるための原点だと思います。患者さんにとって必要なことを的確に捉え、学習や経験を積みながら個々の患者さんにあった看護を提供することができるよう、皆さんの成長を支えていきます。 

先輩からのメッセージ

【松戸市立病院】(千葉県)の先輩からのメッセージ

小児病棟ナース
安蒜 大樹

「患児や家族とのかかわりの中で喜びとやりがいを感じています」

 私が勤務している小児病棟は、急性期から慢性期に至る様々な疾患の子供が入院しています。20名を超える小児科医師や保育士など、他職種と共に早く元気に退院して頂けるようにチーム医療に取り組んでいます。入院によるストレスや不安を抱えている患児や家族のためにカンファレンスを通して情報の共有を図り、看護問題の解決に向け看護の提供をしています。
 関わりの中で、喜びを感じる場面ではとてもやりがいを感じます。そしてさらにより良い看護を提供しようと向上心が沸いてきます。皆さんと一緒い働ける日を楽しみにしています。

ナース専科からひとこと

★子育て支援等、長く働くための環境が整っています★ 松戸市立病院は看護職の平均勤続年数が14.6年(2011年)と、長く働き続けることができる職場環境を提供しています。子育てしながら働くナースのために、院内保育所を整備し24時間保育を行っています。有給休暇や夏期休暇をはじめ、長期の育児休業も取得しやすいです。また、数年後には病院を新築し移転する予定です。

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