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小田原市立病院

【小田原市立病院】(神奈川県)から看護学生へメッセージ

心を大切にし、丁寧で確かな看護を


募集職種
  • 看護師
病床数 417床
外来患者 - 入院患者 -
看護体制 一般病棟入院基本料 7対1
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

 小田原市立病院は昭和33年6月、市民の健康保持に必要な医療を提供することを目的に診療科9科、一般病床110床として開設しました。昭和59 年には全面改築工事を行い、診療科15科、一般病床417床の現施設となりました。
 その後も医療ニーズの多様化や医療の高度化に対応するため、新たな診療科を加え、現在では、26診療科となっています。
 さらに平成10年に災害拠点病院、平成15年基幹型臨床研修病院、平成17年地域周産期母子医療センター、平成18年地域がん診療連携拠点病院の指定を受け、平成21年には救命救急センターの開設、地域医療支援病院の承認を受け、神奈川県西部の基幹病院として急性期医療や救急医療において中核的な役割を担っています。

<小田原市立病院看護部の特色>

1.急性期医療
  神奈川県西部で唯一の三次救急を受け入れる救命救急センターがあります。

2.教育が充実
  クリニカルラダーにもとづく人財育成を行っています。宿泊研修やeラーニングに加え、プリセプターによる丁寧な指導が新卒ナースに好評です。

3.人間関係が良好
  神奈川県内の三次救急指定病院としては規模が小さく、スタッフ間の顔が見えるアットホームな雰囲気が特色です。




看護部長からのメッセージ

【小田原市立病院】(神奈川県)の看護部長からのメッセージ

認定看護管理者 看護部長
加藤節子

新人看護師の皆さんが、看護の楽しさややりがいを実感し、笑顔で成長してけることを期待しています

小田原市立病院は、地域がん診療連携拠点病院・災害拠点病院としての機能を持ち、救命救急センターを有する神奈川県西地域の基幹病院です。
 看護師は、医師・コメディカルとともに救急患者さん、がんの治療を受ける患者さん、お子さん、妊産婦さん、そしてご家族にかかわります。
 その中で、私たち看護師は看護部の理念である「心を大切にし、確実で丁寧な看護を実践します。」をモットーに、日々一人一人の患者さんに寄り添う看護の実践に努めています。
 教育面では、クリニカルラダーと目標管理を連動させ、新人看護師が自立し、自律できるよう、きめ細かい支援体制を構築しています。
 また、専門看護師・認定看護師による教育プログラムも充実しており、キャリアアップへの道を応援しています。

先輩からのメッセージ

【小田原市立病院】(神奈川県)の先輩からのメッセージ

4階東病棟看護師
プリセプター&新人ナース

目指すナースになれる環境が整っています

小田原市立の病院として地域密着の医療機関であるとともに、先進的な医療機器や技術に触れる機会も多くあります。
子育て中のナースを支える制度やキャリアアップを目指すナースへの支援も手厚く、自分が目指すナースになれる環境が整っています。

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