国立病院機構 北海道医療センター

【国立病院機構 北海道医療センター】(北海道)から看護学生へメッセージ

倫理性を保ちながら「看護のこころ」と「考えるちから」を身につける教育を実践します。


募集職種
  • 看護師
病床数 500床
外来患者 - 入院患者 -
看護体制 詳細はお問い合わせください
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

国立病院機構北海道医療センターは、平成22年3月に国立病院機構西札幌病院と国立病院機構札幌南病院が統合して開院しました。北海道内の「神経・筋疾患、成育医療、免疫異常」に関する中心的施設として、高度で専門的な医療、臨床研究、教育研修及び情報発信の機能を備えるとともに、「がん、循環器病など」に関する専門的な医療等の機能を備えた施設として、また、災害時の診療支援機能を備え、北海道内における高度で総合的な医療 等の機能を備えた施設として整備することとし、22年1月末に新棟が完成、平成22年3月1日に統合が完了しました。

■看護部のご紹介
看護部は病院理念に基づき「まいにちからまんいちまで」地域の皆様とともに明日の医療を考え安心と信頼の医療の提供に努めてまいります。
私たちの目指す看護は、単に豊富な知識や熟練した技術だけでなく、患者様の声に耳を傾け、心に寄り添うことです。「看」には、「手をかざしてみる、ながめる」という意味があり、「護」には、「助ける、守る」の意味があります。患者様の個別性を考え、個人の価値観を尊重した看護実践に努めてまいります。質の高い看護を提供するためには職員の育成がとても重要です。

キャリアアップを目指す職員に対しては多くの機会を紹介し、現在認定看護師8名が各分野で活躍しております。今後はさらにJNP(診療看護師)も誕生する予定です。
患者様の笑顔が私たち看護者の励みとなっております。患者様が笑顔でいられるように、私たちも患者様に笑顔を届け、「体」だけでなく「心」もサポートすることを大事にしたいと考えております。


■教育
・プリセプター制度を導入しています
・実際に体験できる内容の研修を中心に実践能力の向上をめざしています。
また、各病棟の同期と話すことで、喜びや悩みを共有できる場になるような雰囲気を大切にしています。

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