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市立芦屋病院

【市立芦屋病院】(兵庫県)から看護学生へメッセージ

患者に寄り添う看護を目指しています!


募集職種
  • 看護師
病床数 199床
外来患者 340名 入院患者 184名
看護体制 7対1(急性期一般1)
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

当院は質の高い医療の提供と共に、地域医療の中核的立場を担っています。
平成24年に建て替えを終え、清潔感あふれる明るい病院へと生まれ変わりました。199床の規模と瀬戸内海を望む立地は、患者さんとしっかり向き合う看護を実践するには最適の環境です。
大きすぎないからこそ職員同士の顔が見え、小さすぎないからこそ職員の多様性を維持できます。院内では栄養サポートチームや認知症ケアチーム等、職種の垣根を超えたチーム医療を行っており、認定等の資格取得支援も充実しています。また、教育にも力を入れており、モジュラー型の看護体制で新入職員も安心して看護を行うことができます。
院内保育所も設置しており、明るく働きやすい職場環境を実現しているため、職員の定着率は高い水準となっています。
当院では、主体的に学び自己研鑽できる方、そして何より患者さんに優しくあることができる方を求めています。私たちと一緒に理想の看護を目指しましょう。

看護部長からのメッセージ

【市立芦屋病院】(兵庫県)の看護部長からのメッセージ

看護部長
木戸泰子

やさしい看護の提供に努めて参ります。

看護局が目指しているのは、常に患者に寄り添い、個別性を尊重した患者中心の看護を提供すること、専門職として責任ある行動をとることです。そのために、私たちは患者に優しくあること、提供する看護に根拠をもつこと、倫理観や判断力を養うことと考え教育に力入れております。専門・認定看護師や各委員会による研修会、さらに認定看護師や院内のリーダー看護師やインジェクションナースの養成などにも取り組んでおります。

また在宅医療の充実が重要課題である現在、芦屋市の中核病院として、住民の方々が地域で最後まで安心して暮らせるように支援することが私たち看護師の役割だと考えております。その役割を担うため訪問看護師人材育成事業へ参加し、訪問看護師と病院看護師の交換研修を行っています。病院看護師は訪問看護師が提供している看護を学ぶことまた、自宅での患者の状況を理解し、本当の意味で患者に提供しなければならない看護が見えてきたところです。今後もやさしい看護の提供に努めて参ります。

先輩からのメッセージ

【市立芦屋病院】(兵庫県)の先輩からのメッセージ

血液腫瘍内科病棟
2年目のナースより

先輩ナースより

血液腫瘍内科に勤務して2年目の看護師です。当院では入職後3ヶ月間のローテーション研修があり、各病棟の特徴や雰囲気を知ることができます。新人指導はプリセプター制度をとっており、プリセターを中心に先輩が丁寧に指導してくれます。2年目以降もクリニカルラダー研修や認定看護師による研修など、学習できる機会は充実しています。
血液腫瘍内科では、がんの告知や治療の選択といった、患者さんの人生の中で辛く難しい場面に立ち会うこともありますが、患者さんの意思決定を支援できるよう、多職種と連携しながらケアに取り組んでいます。「患者さんに寄り添った看護」がしたい方、市立芦屋病院でお待ちしています。

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