国立病院機構宮城病院

【国立病院機構宮城病院】(宮城県)から看護学生へメッセージ

優しさと思いやりで信頼される看護を提供することを目指します


募集職種
  • 看護師
病床数 344床
外来患者 - 入院患者 -
看護体制 -
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

 当院は神経難病、脳卒中及び重症心身障がい児(者)に対する専門医療等と地域医療を行っています。看護部は、「優しさと思いやりで信頼される看護を提供することを目指します」をモットーに看護に取り組んでいます。看護職員が、着実に臨床看護実践力を身につけ、専門職として成長できるよう教育体制を整え支援します。また、職員が働きやすい職場環境づくりや、働き続けられにも力を入れています。

看護部長からのメッセージ

看護部長室からのメッセージ

私たちは「よりよい医療を安全に心を込めて」という病院の理念のもとに信頼される看護を目指し、理論的根拠と倫理に基づいた看護の実践に努めています。また専門職として主体的に学び、キャリアアップがはかれるよう専任教育担当看護師長を配置し、院内外の教育研修にも力を注いでいます。看護を語り、共に学び成長する教育環境や楽しく働きがいのある職場づくりを大切にしています。

先輩からのメッセージ

【国立病院機構宮城病院】(宮城県)の先輩からのメッセージ

看護師
佐藤 茜

センパイに聞く!

○「看護師になって良かった!」と思ったエピソードを教えてください。
脳梗塞で片麻痺が残ってしまい、リハビリのため入院している患者さんがいました。
始めは麻痺が残ってしまったことに落ち込み、表情が暗く口数も少なかったのですが、リハビリを重ね、笑顔が増えてきました。そのような患者さんの頑張る姿にいつも元気をもらっています。
少しでも患者さんと寄り添うことができたと思う瞬間に「看護師になって良かった」と思います。

○現在の職場はどのような雰囲気ですか?
私が所属している病棟は、一人一人が明るく元気でチームワークを大切にして働いています。就職して間のない頃は緊張や不安でいっぱいでしたが、先輩方にこまめに声をかけていただき辛いことも乗り越えることができました。日々の業務の中で大変なこともありますが、その都度コミュニケーションをとり協力し合っています。
今は自分もチームの一員であることを自覚し、仕事に責任を持って働いています。
また、スタッフ一人一人が患者さんに対して丁寧に接しており、笑顔のたえない職場です。

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