新潟県済生会三条病院

【新潟県済生会三条病院】(新潟県)から看護学生へメッセージ

ーぬくもりの医療で安心と笑顔をつくっていくー
 済生会三条病院でいっしょに働きませんか。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 199床
外来患者 - 入院患者 -
看護体制 7:1
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

当院は新潟県のほぼ中央、県央地区に位置しています。三条市、加茂市、燕市、田上町、弥彦村の人口約23万人を診療圏とする地域密着型の2次救急病院です。

「恵まれない人に医療の手を差し伸べる」という済生会精神のもと、質の高い医療と、思いやりの心で地域に貢献することをめざしています。

急性期医療だけでなく、地域に戻られる患者さんを切れ目なく支えていくために地域包括ケア病棟を持ち、退院支援を積極的に行っています。

県央地区で唯一、分娩を取り扱っている病院でもあり、助産師の活動も院内外で活発に行っています。
生命の誕生から、看取りまで、人生すべての場面で、看護師として寄り添うことができる環境です。
新人職員はプリセプターをはじめ、職員全体で育成することをモットーにきめ細かい指導、研修を行っています。199床と規模は決して大きくありませんが、職員一人ひとりの優しさやアットホームな雰囲気がウリです。こんな環境の中でぜひ、一緒に理想の看護を追求していきましょう。

看護部長からのメッセージ

【新潟県済生会三条病院】(新潟県)の看護部長からのメッセージ

看護部長
金安 弘子

共に働く仲間を大切にする職場環境の中で、先輩たちと思い描く看護を実現していきましょう。

済生会三条病院看護部が大切にしているものは思いやりの心です。それは常に相手の立場に立って考え、行動することだと思います。これは患者さんに対してはもちろん、共に働く仲間に対しても同じです。

当院の教育体制は専門的な知識、技術と共に、人間性も高めることを目的にしています。人との関わりには自己認識が大切です。日々の指導や、目標面接などからこの自己認識を促し、人間性の向上につながるように支援します。一人ひとりが自分自身を見つめ、強みを伸ばし、弱みを知ることを大事にします。また相手の考えを尊重し、お互いの理解を深めることで成長しあえる職場環境を目指して働いています。

先輩からのメッセージ

【新潟県済生会三条病院】(新潟県)の先輩からのメッセージ

病棟看護師
蒲澤好美

思いやりのある看護を提供できるよう先輩・同僚と協力しながら日々取り組んでいます。

私は産婦人科と内科の混合病棟に勤務しています。急性期病棟なので、様々な疾患を持った患者さんと関わることができ、その人に合った看護を学び、経験を積むことができます。様々な治療や処置があり、経験していないこともありますが、先輩方に丁寧に教えてもらいながら行っています。また、他の病棟とは違い、生命の誕生にも立ち会うことができます。
看護師5年目になり、リーダーをしたり後輩が次々とできたりと、自分の考えをしっかり持ち、責任ある行動がより必要になっています。先輩から教えてもらった事を活かし、自分の考えを持って行動していきたいです。患者さんのケアで悩んだ時などは、カンファレンスでそれぞれの考えや思いを相談し合って一緒に考えられる環境があります。その環境の中でも自分ができることは何かを考え、チームで助け合えるように頑張りたいです。そのために患者さんが安心できる、思いやりのある看護を提供できるよう、先輩・同僚と協力しながら日々取り組んでいます。

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