>   > 新潟大学地域医療教育センター・魚沼基幹病院

新潟大学地域医療教育センター・魚沼基幹病院

【新潟大学地域医療教育センター・魚沼基幹病院】(新潟県)から看護学生へメッセージ

私たちと一緒に、新しい看護部を創りましょう!


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 454床
外来患者 573名 入院患者 245名
看護体制 7:1看護
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

<インターンシップ・病院見学会参加者募集について>
日程確定いたしました!
エントリーフォームからご確認ください!
 
※是非、お越しください!
 
~新着情報~
福利厚生の一つとして、「スキー場リフト券の無料優待」ができました。
詳細は募集要項の福利厚生欄で!!
 
 
魚沼地域における新しい総合病院の開院は、地域の皆様に安心を提供するだけでなく、
新たな人々が集い、交流することによって、地域に活力をもたらすことにもつながります。
教育センターも併設された絶好の環境で、たくさんのことを学び、成長しながら、地域の皆様から
「病院ができて良かった」と喜ばれる未来を目指します。 
 
私たちの成長の源は、患者さんの「ありがとう」という言葉。そのひと言が、私たちを元気にします。
そして、私たちがあたたかい看護を行えば、患者さんの満足度も向上し、病院の雰囲気も良くなっていきます。
私は、そんな体験を、あなたにもしてほしいと思います。そのためにパートナーシップナーシングシステムや
FISH哲学を導入し、あなたの成長をサポート。専門看護師や認定看護師など、
キャリアアップも積極的に支援します。チーム全員でお互いの成長を支えあい、高めあう職場づくりを行います。 ※
 
自然豊かな魚沼で、新たに誕生する、新たな病院。それは、私たちみんなで創る病院です。
スタッフみんなの意見を聞き、一人ひとりのワークライフバランスを大切にする、
人生を楽しむことができる職場を実現します。チャレンジ精神あふれる皆さんをお待ちしています。
 
【※ポイント!】
当院にて2017年11月に行った職員のアンケートにて
「上司・同僚との関係が良好」と回答した職員は、全体の87%もいました。
お互いの成長を支え合う、高め合う職場づくりを今後も続けていきます!

看護部長からのメッセージ

【新潟大学地域医療教育センター・魚沼基幹病院】(新潟県)の看護部長からのメッセージ

看護部
佐藤 順子

「この病院に来てよかった」と、心から感じてもらうため、チーム医療と患者さんをつなぐ責務を果たす

医療再編によって生まれた魚沼基幹病院は、これまで魚沼地域になかった三次救急や高度医療を担い、救急時の圏域外への搬送は劇的に減少、救命率は向上し、高度医療も地域内で提供することができるようになりました。

助産師・看護師は、院内のあらゆる職種と関わる仕事であり、同時に、患者さんと接する時間が最も多い仕事です。加えて、魚沼基幹病院には救命救急センターや地域周産期母子医療センターが設けられますから、急な判断を求められることもあります。一人ひとりが自分を磨き上げ、頼れる存在になることを目指さなければなりません。

ただ、夜勤もあるし、自分の時間がなかなか取りにくい… という現状もあります。そこで、魚沼基幹病院では「パートナーシップ・ナーシング・システム」を導入して、効率・安全・コミュニケーションの3つの好結果を生む看護体制を構築します。

患者さん、ご家族が住み慣れたこの地域で必要な医療を受けることができるよう、看護師はチーム医療の要として役割を果たすことが求められています。私たち看護師は、確かな実践力、医療者としての高い倫理観と地域医療への情熱をもち、安心・安全であたたかな看護の提供に取り組んで参ります。

【新潟大学地域医療教育センター・魚沼基幹病院】(新潟県)の資料を請求する 【新潟大学地域医療教育センター・魚沼基幹病院】(新潟県)に問い合わせする 【新潟大学地域医療教育センター・魚沼基幹病院】(新潟県)に応募する

新潟大学地域医療教育センター・魚沼基幹病院(新潟県)の看護学生採用情報TOPに戻る


この病院を見ている人におすすめ!近隣エリアの病院