天使病院

【天使病院】(北海道)から看護学生へメッセージ

<<使命>>
医療人として組織として社会に貢献する

<<理念>>
訪れたとき、いつも「ほっ」としてもらえる病院である
よりよい医療を提供するために「一歩前へ」を目指す
病院は地域の財産、職員は病院の財産である


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 260床
外来患者 424名 入院患者 188名
看護体制 二交代制
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

天使病院の歴史を紐解きますと、1911年に聖母会が"人間愛"の実践のために病院を開いたと記されています。その後100年余の長きにわたり一歩ずつ前に進みながら、今日の260床の病院に成長してきました。

私たちの法人は2010年に社会医療法人の認定を受け、地域医療に大きな役割を担うよう使命を受けました。2012年5月に産婦人科と小児科の病棟が新築 され、北海道をリードする地域周産期母子医療センターとして新たな一歩を踏み出しました。次世代を担う子供達の健康を守り、子供を生み育てる若い方々に安 全で安心な出産・育児環境をこれからも提供して参ります。

さらに2013年秋には内科・外科系診療科の外来・入院病棟が新築されました。高度診断装置も充実した中核的総合病院として、周辺の医療機関との密接な連携 を推進します。緊急要請にも柔軟に対応できる救急医療体制の充実を図り、地域の方々に安心をもたらす病院を創りあげて参ります。

天使病院設立の基本精神である"人間愛"を大切にして、今後も『医療人として組織として社会に貢献』し、200年目も皆さんに誇っていただけるような病院になるように願っております。

今日生まれた赤ちゃんが大人になった時に「天使病院で生まれたんだよ!」と胸を張って自慢できる病院、またその親の世代が安心して老年期の医療を託せる病院を目指していきます。

"天使病院のおかあさん"として心を込めて努力していきます。病院で見かけたときは気軽に声をかけてください。どうぞよろしくお願い致します。

天使病院 病院長 藤井 ひとみ

看護部長からのメッセージ

【天使病院】(北海道)の看護部長からのメッセージ

看護部長
桜庭 恵里

看護部長メッセージ

天使病院は、一般急性期医療と地域周産期母子センターの機能を併せ持つ地域の基幹病院です。
1900年(明治44年)に開院され、100年以上の歴史のある病院です。
2014年秋にはリニューアルオープンし、年季の入った趣のある建物は、一新されました。建物は変わりましたが、長い歴史の中で多くの先輩たちから看護の心を受け継ぎ、今に至ってます。
患者さんにとって最も身近な存在でる私たち天使病院の看護師は、患者さんとその家族に寄り添い、その人らしい生活、人生を支える看護を日々追究し、実践していきたいと考えています。
看護職員が看護を通してやりがいを感じ、生き生きと働き続けられ「天使病院に就職して良かった」と思ってもらえるような職場づくりを目指しております。

先輩からのメッセージ

【天使病院】(北海道)の先輩からのメッセージ

在籍期間2013年〜
小野 花奈子

NICU病棟 看護師

「私はNICUで看護師として働いています。NICUは専門性が高く、看護学校で学んできた成人・老年看護学とは異なる部分も多いため、最初は戸惑う事もあるかとは思いますが、赤ちゃんの成長を間近で感じ、ご両親と深い関わりを持つことができ、とてもやりがいのある仕事だと日々実感しています。優しい先輩方や同期、後輩に支えられながらこれまで働くことができました。NICUに興味がある方、一緒に働ける事を楽しみにしています。」

【天使病院】(北海道)の資料を請求する 【天使病院】(北海道)に問い合わせする 【天使病院】(北海道)に応募する

天使病院(北海道)の看護学生採用情報TOPに戻る


この病院を見ている人におすすめ!近隣エリアの病院