国際親善総合病院

【国際親善総合病院】(神奈川県)から看護学生へメッセージ

~心のこもったあたたかい看護をあなたとともに~
新人研修はていねいで、しかも高度な学習ができるカリキュラム。1年かけて築く土台が看護職員としての自信を導きます。“人材”は当院の財産です。一人ひとりのキャリアデザインを支援します。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 287床
外来患者 654名 入院患者 226名
看護体制 急性期一般入院料1(7対1) 
看護職員夜間体制加算(12対1)
急性期看護補助者体制加算(25対1)  
夜間急性期看護補助体制加算(100対1)
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

当院は、1863年THE YOKOHAMA PUBLIC HOSPITALとして横浜市中区に誕生し、1967年に国際親善総合病院に名称変更、1990年に現在の泉区に移転しました。
横浜市西部地区の救急医療と泉区で唯一の急性期総合病院として役割を担い、「良質な医療の実施・親切な医療の実施・信頼される医療の実施」を理念とし、地域社会から信頼され、質の高い医療を提供しています。
また、2014年から再整備を進めており、2015年9月より緩和ケア病棟の新設、2018年8月には療養環境のリニューアル(4床室、個室整備)が終了しました。
法人内には特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、訪問看護・介護ステーションを併設し、地域に深く密着した機能も持ち合わせています。

※詳細は病院ホームページ『看護部』をご覧ください。

看護部長からのメッセージ

【国際親善総合病院】(神奈川県)の看護部長からのメッセージ

看護部長
楠田 清美

心のこもったあたたかい看護をあなたとともに

看護部理念“心のこもったあたたかい看護”をモットーに、患者さんやご家族から「親善病院で看てもらってよかった」「自分の街には親善病院がある」といっていただけるよう、自分は何ができるか?何をするか?を日々問いながら、自己研鑽しています。
その為、特に人材育成には力を注いでいます。新人もベテランも系統立てて楽しく学べる教育体制が整備され、キャリアデザインが描ける支援体制です。また、自由に意見交換のできる職場風土があり、委員会活動も活発です。専門・認定看護師が中心となり、職員が一丸となって「For the patient」を合言葉に、チーム医療を推進しています。
キャリア開発・ワークライフバランスを両立できる当院で一緒に働きませんか?

先輩からのメッセージ

【国際親善総合病院】(神奈川県)の先輩からのメッセージ

先輩ナース
脳神経外科・整形外科病棟 看護師

確実に学べる職場環境です

看護師として働くことに入職当初は緊張や不安がありました。入職してすぐ宿泊研修や院内研修があり、部署に配属された後も新人研修の機会が多く、同期との仲を深めることができました。
配属された部署ではパートナーシップ・ナーシング・システムを取り入れており、先輩と密にコミュニケーションがとれるため、業務のことや疾患について質問しやすい環境です。先輩が熱心に指導してくださるので、一つひとつ確実に学ぶことができます。先輩にフォローしていただき、仕事後や休日は同期と集まりリフレッシュして毎日楽しく働くことができています。

ナース専科からひとこと

職員一人ひとりを「人財」として考え、大切に育ててくれる病院。ぜひ一度見学会へ行ってみてください。ファンができるくらい魅力的な看護部長、他院ではなかなか話を聞くことはできない院長先生も熱心に話をしてくださり、病棟内へ入り看護体験もできます。そして職種間を超えてお互いを敬う気持ちであふれているなと感じました。ぜひあなたの目で確かめてください。

【国際親善総合病院】(神奈川県)の資料を請求する 【国際親善総合病院】(神奈川県)に問い合わせする 【国際親善総合病院】(神奈川県)に応募する

国際親善総合病院(神奈川県)の看護学生採用情報TOPに戻る


この病院を見ている人におすすめ!近隣エリアの病院