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日本大学医学部附属板橋病院

【日本大学医学部附属板橋病院】(東京都)から看護学生へメッセージ

『救急医療は医療の原点』と考え、24時間体制で地域の患者さまに貢献。最新医療設備とスタッフのチームワークが、高い医療効果をあげています!!

夏季インターンシップ受付中!!
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募集職種
  • 看護師
  • 保健師
  • 助産師
病床数 1025床
外来患者 2000名 入院患者 900名
看護体制 特定機能病院入院基本料7対1
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

当病院は高度の医療機能をもつ総合病院として、地域医療の中心的役割を果たすと同時に、 医学の臨床教育研究にも力を注いでいます。また、24時間体制で2次、3次救急指定病院として広く医療に貢献。最新医療設備を有し、医療チーム間の協力により総合医療システムを確立し、優れた医療成果をあげています。常に患者さま優先の医療サービスの向上に努め、その医療を支える優秀な人材を育成し、患者さまにとって安らぎと信頼の環境になるよう努力しています。

当病院は,平成21年3月に「母体救命対応総合周産期母子医療センター」(通称・スーパー総合周産期センター)に指定されました。
また、救急搬送数は年間約7500件、手術件数は年間約8000件を誇ります。
大学病院で自分の看護を高めたい方大歓迎です。 

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看護部長からのメッセージ

【日本大学医学部附属板橋病院】(東京都)の看護部長からのメッセージ

看護部長・副病院長
縣 美恵子(あがた みえこ)

私たちの目指す看護は“JHOSナーシング”

 当院は、1935年に開院した歴史ある病院で、看護の歴史も80年以上になります。長い歴史の中で私たちは、常に患者さんに寄り添い、多くのことを学んできました。そして今、私たちの目指す看護は“JHOSナーシング“です。JHOSナーシングとは、自信(J)、誇り(H)、思いやり(O)、信頼(S)を大切にする看護のことです。私たちは、看護実践スキルをしっかり磨くことで自信と誇りを持ち、思いやりのある看護を提供し、患者さんとの信頼関係を深める努力をしています。
 JHOSナーシングの基本は、相手が伝えたいことをしっかり傾聴すること、自分が伝えたいことを相手に正確に伝えることです。当院では、自分の看護体験を物語るナラティブ研修や現場でよく遭遇する場面で瞬時に自分の考えをまとめる少人数制のシナリオ研修などを取り入れています。
 入職後は、人間力の高い選ばれた先輩たちが新人の心を支え、知識や技術の獲得をしっかりサポートしていきます。大変だったことも嬉しかったこともチームメンバーと語り合い、お互いを高めていける病院です。私たちと一緒に“JHOSナーシング”をやってみませんか。

先輩からのメッセージ

【日本大学医学部附属板橋病院】(東京都)の先輩からのメッセージ

救命救急センター
三宅 純

忙しい中でも患者さんやご家族と真摯に向き合っています

 作業療法士をしている兄の影響で医療職に興味を持ち、人とかかわる仕事に就きたくて、看護師の道を選びました。3N病棟(救命救急センター)は男性看護師が多く、同期もたくさんいるので、相談しやすい環境です。入職当初は自分で考えて行動し、仕事の優先順位をつけることが難しかったですが、先輩方が厳しくも優しく、わかりやすく指導してくれました。自分自身も、後輩から頼られる看護師になりたいと思っています。超急性期の病棟ですが、忙しい中でも患者さんやご家族としっかり関わることが大事です。担当した患者さんが回復されて転院する日に、ご家族から「三宅さんが担当でよかった。お世話になりました」と握手を求められたときは、とても嬉しかったです。
 知識・技術の習得だけでなく、精神的にも成長した看護師を目指しています。自分のアセスメントによって患者さんの状態がよくなると、大きな喜びを感じます。勉強や実習で大変だと思いますが、みなさんが学んでいることは、看護師になったときに必ず活かされます。夢に向かって頑張ってください。

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