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杏林大学医学部付属病院

【杏林大学医学部付属病院】(東京都)から看護学生へメッセージ

あたたかい心のかよう良質な医療を患者さんに提供します


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 1153床
外来患者 2083名 入院患者 796名
看護体制 入院基本料7対1 一般病棟・精神病棟
集中治療室 常時2:1
外科系集中治療室 常時2:1
高度救急救命センターICU 常時2:1
脳卒中ケアユニット 常時3:1
母体胎児集中治療室 常時3:1
新生児集中治療室  常時3:1
ハイケアユニット 常時4:1
外科系ハイケアユニット 常時4:1
新生児治療回復室 常時6:1
小児科・小児科病棟 常時7:1
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

当院は高度医療の提供・技術開発・研修を担う特定機能病院の承認を受け、東京西部地区三多摩の中核的医療センターの役割を果たしています。

1次・2次以外に3次救急医療を有機的にカバーする高度救命救急センター、並びに総合周産期母子医療センターは24時間体制で運営しています。

大学病院として臨床医学の教育・研究の場であると共に、地域医療機関との緊密な連携のもとに高度医療を実践してます。

【2017年インターンシップ】
  決まり次第、掲載いたします。

【院内就職説明会】
  決まり次第、掲載いたします。

先輩からのメッセージ

【杏林大学医学部付属病院】(東京都)の先輩からのメッセージ

~入職3年目 NICU/GCU勤務 助産師の場合~
NICU/GCU勤務 助産師

私が杏林大学医学部付属病院に入職しようと思った3つの理由

助産師として、女性・母親・その家族の健康を守るために、女性・母親・その家族に寄り添った看護を行いたいと思い、杏林ではそれらを実践できると考えました。

理由1.大学3年次の実習で、切迫早産や双胎妊娠など、何らかのリスクを抱えて入院されてきた母親の看護に興味を持ったこと!
杏林は、総合周産期母子医療センターがあり、正常分娩だけではなく、様々なリスクを抱えた妊婦さんと関わることができるため。

理由2.助産外来やバースセンター、母乳外来なども行われており、助産師が主体的に母親と関わることができるということ!
私自身、母親・その家族から学ぶ姿勢を忘れず、経験豊富なスタッフの方々と共に学習を続け、助産外来やバースセンターで妊婦やその家族が安心・満足なお産を行うことができるよう、手助けができる助産師になりたいと考えていたため。

理由3.最大の決め手となったのは、実際にインターンシップに参加した際、スタッフの方々が過密なスケジュールの中でも優先順位をつけて業務を行い、母親・ご家族と関わる際には笑顔で丁寧な声掛けをしていたこと!
このようなスタッフの方々と共に刺激を受けながら働きたいと強く感じたため。

★このインタビューの続きは「職場の雰囲気」のページへ★

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