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国立病院機構 姫路医療センター

【国立病院機構 姫路医療センター】(兵庫県)から看護学生へメッセージ

私達は病院の理念に基づき、看護を必要とする人の尊厳及び権利を尊重し、専門的知識、技術と思いやりをこめた看護が提供できるよう、最善の努力をします。

~世界遺産“姫路城”のすぐ目の前です~


募集職種
  • 看護師
病床数 430床
外来患者 650名 入院患者 345名
看護体制 一般病棟 7:1
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

独立行政法人国立病院機構 姫路医療センターは、姫路市のほぼ中央、世界遺産『姫路城』の旧城郭の一角に位置し、周辺及び敷地は特別史跡姫路城跡地域に指定されており、学校、公園、美術館、歴史博物館、図書館等、文教施設に隣接した閑静な環境に恵まれております。

当院は、1945年(昭和20年)12月に国立姫路病院として発足、2004年(平成16年)4月に独立行政法人国立病院機構 姫路医療センターに移行し、2007年(平成19年1月)地域がん診療連携拠点病院に指定され、兵庫県における、がん診療の中心的な役割を担い、高度専門的医療の実践を行っています。さらに、2009年(平成21年)4月に呼吸器センターを設置し、9月には脳卒中センターを開設し、救急医療体制の充実・強化により、地域の救急医療体制の一翼を担ってきました。

2012年(平成24年)11月には、地域医療連携支援病院として承認され、地域医療連携や機能分担を更に推進しています。2015年(平成27年)4月に新たに消化器センターを開設し、安全で低侵襲な医療の提供を行なっています。

救急医療に積極的に取り組み、地域の中核病院として高度の医療を提供すると共に、他の医療機関との連携を推進し、地域に貢献する病院を目指していきたいと思います。

看護部長からのメッセージ

【国立病院機構 姫路医療センター】(兵庫県)の看護部長からのメッセージ

看護部長
新井 文子

看護部長あいさつ

看護部の理念である「私達は看護を必要とする人の尊厳及び権利を尊重し、専門知識、技術と思いやりをこめた看護が提供できるよう最善の努力をします」を基に地域の方々のニーズに応えられるような看護をめざしています。
 看護部として大切にしたいことは、患者さんとご家族を中心とした看護サービスの提供と看護の質につながる人材を育成することです。社会から預かった大切な人材を“組織の人財”として、丁寧に育てたいと考えています。看護を通して共に成長していきましょう。

先輩からのメッセージ

【国立病院機構 姫路医療センター】(兵庫県)の先輩からのメッセージ

病棟:A-2病棟(外科・消化器外科・ICU)
松濱 美優(入職年:平成28年)

先輩があなたの看護を支えます

消化器外科病棟勤務で半年以上が経ち、出来ることも随分と増え仕事に対するやりがいも感じるようになりました。受け持つ患者さんに対し自分が一人の看護師として何ができるのか、同時にチーム全体で何ができるのか考えて実践していくことがとても重要だと感じます。まだまだ未熟で知識・技術ともに不十分ですが、患者さんによりよい看護が提供できるように頑張りたいと思います。就職されるみなさんと楽しく働ける日を待っています。

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