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国立病院機構 近畿中央呼吸器センター

【国立病院機構 近畿中央呼吸器センター】(大阪府)から看護学生へメッセージ

呼吸器疾患看護のエキスパートを目指しませんか?


募集職種
  • 看護師
病床数 385床
外来患者 246名 入院患者 300名
看護体制 一般病床 10対1
結核病床 10対1
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

【病院の特色】
独立行政法人国立病院機構政策医療ネットワークの中で、呼吸器疾患に関する高度専門医療施(準ナショナルセンター)として、肺がん、結核(多剤耐性結核を含む)、難治性呼吸器疾患などを中心とした政策医療の呼吸器疾患分野を担当しています。
また、臨床研究セン
ターは、結核新ワクチンの開発研究などで、高い研究評価を得ています。

【病院看護の特徴】
私たちは患者様が安心して療養でき、満足していただける親切でていねいな看護を目指します。
・呼吸器のエキスパートとしての看護を実戦しています。
・Actyナースを目指し、看護職員能力開発プログラムに沿った教育を実践しています。
集合教育での学びを臨床の場で実戦できる継続教育を行っています。
・感染管理認定看護師、がん性疼痛看護認定看護師、がん化学療法看護認定看護師、緩和ケア認定看護師、呼吸療法認定士、ACLS、治験コーディネーター等キャリアアップを目指す看護師の主体的な活動を支援しています。

【看護部長からのメッセージ】
当センターは、呼吸器疾患診療に特化した病院です。呼吸器疾患の患者さまは呼吸困難による死への恐怖や行動制限のため、QOLの質の低下をきたします。そのような患者さまに対し、チーム医療の一員としてまた呼吸器疾患看護のエキスパートとして、安心と満足が得られる療養環境の提供に努めています。 がん性疼痛看護の認定看護師をはじめ、専門性の高い看護師の育成のための研修の支援、特に新人看護師に対しては職員全員で教育・指導に当たり、国立病院機構の能力開発プログラムに沿って計画的に教育研修を行っております。
人が職業に就くことの第一の目的は、生活の糧を得ることがですが、目的はそれだけではありません。職業を通して自己実現と社会貢献という目的もあります。看護という職業に就く一人として、自己実現と社会貢献の目的を認識し、日々患者さまに安全で安心のできる看護を提供する実践者でありたいと考えております。

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