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舞鶴赤十字病院

【舞鶴赤十字病院】(京都府)から看護学生へメッセージ

日本赤十字社は190の国と地域、世界最大のネットワークを持つ赤十字・赤新月社の一つであり、グローバルに活動する人道支援機関です。国内外を問わず、紛争・災害・疾病などに苦しむ人々を救うため、国境を越えて支援を行っています。


募集職種
  • 看護師
病床数 198床
外来患者 460名 入院患者 76名
看護体制 一般急性期1(7対1),回復期リハビリテーション1(13対1),地域包括ケア(13対1)
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

2014年9月に回復期リハビリテーションセンター(1看護単位)を開設、2015年12月に地域包括ケア病棟(50床)に拡大しました。急性期から回復期、そして在宅療養とコンパクトな中に様々な機能で包括ケアシステムに参画します。

スポーツクラブ、文化クラブもたくさんあります。他部門の人とも仲良くなれるチャンス。

看護部長からのメッセージ

【舞鶴赤十字病院】(京都府)の看護部長からのメッセージ

看護部長
佐竹 孝惠

「内なる力を強める看護」を実践します

 赤十字のミッション「人道」とは、一人一人に関心を寄せ、相手を真に大切にするということです。他者に対する関心力を持ち、利己心と戦い、主体的に行動する人材が必要です。
 看護部では人材育成のための教育システム整備を基盤に、看護の質の向上、地域包括ケアシステムへの参画、働き続けられる職場づくりを重要課題として取り組んでいます。就労環境整備では、働きやすい勤務体制の整備、パワーハラスメント防止への取り組み、育児支援を行っています。

先輩からのメッセージ

舞鶴赤十字病院で自分らしい看護を

私は現在、外科・整形外科の病棟で働いています。教育委員としても活動し、プリセプターや他のスタッフの力を借りながら新人教育にも関わらせてもらっています。どのように伝えれば、のびのびと成長していってくれるのか、考え悩むこともありますが、新人さんが新しい知識や、違った視点を提供してくれることで共に学び成長することが出来ています。
ぜひ、舞鶴赤十字病院で自分らしい看護を一緒に見つけましょう。

ナース専科からひとこと

舞鶴赤十字病院の最大の強みは、「関心力」と「利他的」な精神を備えた職員が行う「チーム医療」です。NST、ICT、呼吸療法チーム、嚥下チーム、褥瘡チーム、緩和ケアチームなど他職種が協働してチーム医療を推進しています。

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