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京都中部総合医療センター

【京都中部総合医療センター】(京都府)から看護学生へメッセージ

2017年5月1日から「京都中部総合医療センター」に名称を変更しました!
名称変更により、更に地域の中核病院として発展を遂げていきます!!

病院見学を随時受け付けております!
ご予定に合わせた日程で見学出来ますので、気軽にお問い合わせください。
スタッフ一同お待ちしております。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 464床
外来患者 814名 入院患者 322名
看護体制 3交替制と2交替制の選択制
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

2017年5月1日から「京都中部総合医療センター」に名称を変更しました!
名称変更により、地域医療の連携拠点として中核的機能を果たす病院として更に地域の中核病院として発展を遂げていきます!!
京都中部総合医療センターは、京都府南丹医療圏(亀岡市、南丹市、京丹波町)において、入院病床464床(一般450床、結核10床、感染症4床)と人工透析70床を有する公的総合病院です。
31の診療科で専門的医療を実践するとともに、内科、外科、周産期、小児の4科で24時間365日の救急体制を確立しています。地域の救急医療に幅広く対応しながら、ドクターヘリによる広域搬送体制にも参加し、DMAT隊派遣等の災害医療にも積極的に取り組んでいます。また平成27年10月には放射線治療施設が完成し、国の「地域がん診療病院」の指定を受け、外科的手術、化学療法、放射線治療、緩和医療までの総合的ながん診療体制を確立し、地域のがん診療の拠点病院となっています。

看護部長からのメッセージ

【京都中部総合医療センター】(京都府)の看護部長からのメッセージ

看護部長
川勝 智子

心あたたまる看護 同僚間の協力が生み出す看護

看護部は、地域住民の医療を担う最終拠点病院の看護職であることを自覚し、専門性の高い看護を実践し、地域住民の生命・健康を守るために努力しております。専門性を高めるため、院内教育の充実や院外研修参加・認定看護師取得へのサポートなど積極的に行い、ジェネラリストやスペシャリストの育成に力を入れております。そして、すべての看護職がやりがいをもって看護に取り組み、充実した人生が送れるようにワークライフバランス推進に取り組んでおります。

入院患者さんの高齢化が進み、ますます看護師の需要が高まっています。看護師の確保は課題ではありますが、手厚い看護を実践することは可能です。現場での教育を強化し、多職種と協働し医療サービスの向上を図っていきたいと考えております。

先輩からのメッセージ

先輩看護師のような信頼される看護師が目標

公立南丹看護専門学校を卒業後、就職し、憧れの看護師として働き始めてから約半年が経ちました。
就職してからすぐは、「看護師さん」と患者さんに呼ばれることに対して「看護師になったんだ」と嬉しく思っています。
患者さんにとっては新人看護師も経験を積んだ看護師も同じであるため、看護師として働く以上、ひとつひとつの援助や関わりに責任を持たなければならないことを痛感しています。
まだまだ看護師として一人前には程遠いですが、先輩看護師を見習いながら患者さんに信頼してもらえるような看護師になることを目標に頑張っています。

ナース専科からひとこと

27名(2017年4月現在)の男性看護師が活躍しています。男子学生さんの応募もお待ちしております。

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