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長野県立こころの医療センター駒ケ根

【長野県立こころの医療センター駒ケ根】(長野県)から看護学生へメッセージ

2011年1月に全面改装を行い、新病院としてスタート。長野県の、精神科医療の中核病院として、精神科救急医療や専門医療(児童精神科、アルコール薬物依存症、医療観察法)の大きな役割を担っています。
院内のみならず関係機関との連携を密にし、患者様が、病院から地域での生活へスムーズに移行できるような体制を整えています。
患者様中心の医療、明るく思いやりのある看護で、地域に開かれた病院を目指します。


募集職種
  • 看護師
病床数 129床
外来患者 - 入院患者 -
看護体制 精神病棟 15対1 10対1 13対1
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

20111月に全面改装を行い、新病院としてスタート。長野県の、精神科医療の中核病院として、精神科救急医療や専門医療(児童精神科、アルコール薬物依存症、医療観察法)の大きな役割を担っています。

院内のみならず関係機関との連携を密にし、患者様が、病院から地域での生活へスムーズに移行できるような体制を整えています。

患者様中心の医療、明るく思いやりのある看護で、地域に開かれた病院を目指します。

 
<看護学生インターンシップ・病院見学会のお知らせ>

【インターンシップ】
2019年8月1日(木)10時から16時まで

【病院見学会】
随時開催:ご希望の日程をお知らせください。

【お問い合わせ・ご連絡先】
こころの医療センター駒ヶ根
担当:看護部 松崎 幸代
TEL:0265-83-3181(代)
メール:komagane-kangobu@pref-nagano-hosp.jp

看護部長からのメッセージ

【長野県立こころの医療センター駒ケ根】(長野県)の看護部長からのメッセージ

副院長兼看護部長
竹内 玲子

多職種スタッフと共同し長野県の精神科医療を支えましょう

 精神科看護のおもしろさは患者さんを全人的、社会的に理解しつつ関わることにあります。さまざまな場面で経験を重ねる度に、今までと違う視点でより深く患者さんをとらえ、工夫して関わることができるようになっていきます。当院では、「待つこと 見守ること 言いなりになってみること」という先輩から受け継がれてきた言葉があり、患者さんの気持ちを尊重し寄り添っていく看護を大切にしています。治療場面では、医師、心理士、作業療法士、精神保健福祉士、薬剤師などのスタッフと日々話し合いながら、診療計画やさまざまなプログラムを組み立て患者さんに提供しており、チーム医療の楽しさを実感できる職場です。
 高い専門性が求められる仕事ですが、先輩の支えや研修に参加する機会もたくさんありますので一緒に成長していきましょう。

先輩からのメッセージ

患者様と過ごす時間を大切にできる病院です

少し前に入職したばかりで、現在は急性期病棟に勤務しています。元々、人の話を聞くのが好きだったことから精神科に興味を持ち、病院見学の際にお会いした看護部長の人柄に惹かれて、当院に決めました。
職員同士が和気あいあいとしていて、明るく、風通しのよい職場です。現在の仕事内容は、一時間ごとの巡視、食事やトイレ、お風呂の介助、点滴やバルーンの管理等です。
大学の実習だと、看護師さんはみんな時間がなくて忙しそうに見えたのですが、当院の先輩看護師さんたちは、業務をてきぱきこなしながらも、患者様のもとに自ら足を運んで、一緒に過ごす時間をとても大事にしているんです。
患者様と深くかかわりながら、看護師としてのスキルを磨けるのが、当院のいいところだと思います。

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