>   > 大垣市民病院

大垣市民病院

【大垣市民病院】(岐阜県)から看護学生へメッセージ

患者中心の医療・良質な医療の提供


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 903床
外来患者 2177名 入院患者 729名
看護体制 一般病床7:1、結核病棟10:1
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

 大垣市民病院は岐阜県下最大の急性期病院で、大垣市を中心とした西濃医療圏約40万人の基幹病院として、日々発展し続けております。当院は医師臨床研修施設、地域がん診療連携拠点病院、小児科救急医療拠点病院、岐阜県地域周産期母子医療センター認定施設等に指定されております。
2012年度には、最先端機器を備えた救命救急センターが完成し、全ての救急患者を受け入れる体制を整えております。また、循環器病をはじめとする多くの分野においても最先端技術の導入、人材の確保・育成により、わが国でも高いレベルの高度先進医療が実践されております。

看護部長からのメッセージ

【大垣市民病院】(岐阜県)の看護部長からのメッセージ

看護部長
鹿野 由美子

私たちといっしょに看護のすばらしさと感動を実感しませんか やりがいを求めるあなたを待っています

 大垣市民病院は、岐阜県西濃医療圏の中核的基幹病院として、三次救急体制、地域がん診療拠点病院、地域周産期母子医療センターなどの役割がある病床数903床の急性期病院です。
 全職員が「患者中心の医療の提供」に向け、緩和ケアチーム・NSTチーム・感染対策チーム・呼吸リハチームなど多職種での活動も活発です。
 看護師の育成では、急性期医療に対応できる看護の実践能力を身につけ、患者・家族を尊重した看護のジェネラリストを育成、また個人の成長を支援する環境を整えています。
 また、看護職の働く環境整備にも力を入れています。夜勤勤務の負担軽減のため全部署の夜勤時間は12時間以内です。結婚や育児休業後も正職員部分休業制度や24時間保育を利用して働き続けられ、常時70名近くの職員が制度を利用しています。
 今後も職員間のコミュニケーションを良くし、地域や患者さんに頼られる病院・看護部であるために「安心と満足につながる温かな看護の提供」を目指してまいります。

先輩からのメッセージ

【大垣市民病院】(岐阜県)の先輩からのメッセージ

集中治療室勤務
先輩ナースより

気分転換も大切

看護学生の皆さんこんにちは。僕は今、新人看護師としてICUに配属され一生懸命働いています。日々新人なりにできることが増えてきており充実した毎日を過ごす反面、社会人として、看護師として責任や意識の大切さを学んでいます。新人が用いるGrothファイルには自分が1年後どんな姿になりたいか毎日に気づきを書き記し、先輩から応援メッセージを頂き、とても励みになります。 皆さんも今は勉強や課題、実習等忙しい日々を送っていると思います。息抜きしつつ夢に向かって一緒に頑張りましよう!同志として是非一緒に働けたら嬉しいです。

【大垣市民病院】(岐阜県)の資料を請求する 【大垣市民病院】(岐阜県)に問い合わせする 【大垣市民病院】(岐阜県)に応募する

大垣市民病院(岐阜県)の看護学生採用情報TOPに戻る


この病院を見ている人におすすめ!近隣エリアの病院