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自治医科大学附属病院

【自治医科大学附属病院】(栃木県)から看護学生へメッセージ

安心感と温もりのある患者中心の看護を提供します


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 1132床
外来患者 2578名 入院患者 886名
看護体制 一般病棟7対1(2019年4月1日現在)
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

当院は、全国の医療に恵まれない地域で、医療を提供できる総合医を養成するために設立された自治医科大学の附属病院です。栃木県内の医療の中心的な役割を担う特定機能病院として、高度急性期医療を提供しており、「とちぎ子ども医療センター」「総合周産期母子医療センター」を併設しているのも特徴です。これらの看護を支えているのが、常に患者や家族の立場に立って行動する看護実践力、充実した教育体制や何でも話せる職場環境、そして、医師、技師など他職種との連携です。また、地域の住人からの信頼も厚く、「優しい看護」という評価もいただいています。

看護部長からのメッセージ

【自治医科大学附属病院】(栃木県)の看護部長からのメッセージ

看護部長
大柴 幸子

自治医科大学附属病院で看護職としてのキャリアを磨きませんか?

看護部は「安心と温もりのある患者中心の看護を提供すること」を理念とし、基本方針として1.患者さんの意思を尊重し、「いのち」と「暮らし」を守る看護を提供すること,2.患者さんと家族とともに、地域関係機関や院内の多職種と協働した質の高いチーム医療を行うこと,3.地域医療における看護を牽引できる人材を育成し、社会に貢献すること,4.最善の看護が創造できる専門職業人を目指して、自己研鑽に努めることの4点に基づき看護を実践しています。
看護部では基本方針に基づいた看護実践のために,看護職員が専門職としてやりがいをもっていきいきと働き続けられる職場であるために,そして患者・家族の皆さま、地域社会の期待に応え続けられる看護部であるために様々な取り組みをしています。
看護実践で何より重要な人材の育成では、「新人看護職員臨床研修制度」と「J-ARISE」と命名したラダー研修を軸に、看護師のキャリア形成に力を入れています。特定行為看護師や専門・認定看護師の育成にも力を入れており、高度化、多様化、複雑化する医療の現場の要請に答えるため看護師の活動の拡大に力を入れています。
自治医科大学附属病院で一緒に看護職としてのキャリアを磨いていきませんか?お待ちしております。

先輩からのメッセージ

【自治医科大学附属病院】(栃木県)の先輩からのメッセージ

2~3年目看護師・看護師長・看護副部長
人事課担当者・経営管理課担当者

自治医科大学附属病院の魅力ってなに?入職したからわかる当院の強み!

入職前は様々な病院の情報を一生懸命に集め、働きたい病院を選びます。病院が決定し就職するまでの期間は、期待と希望で満ちているのではないでしょうか。しかし、入職すると慣れない業務に戸惑うことも多く、悩むこともあります。そんな時、ついつい「他人の芝生が青く見える」と感じることがあります。本当に「他人の芝生は青い」のでしょうか?
私たちは、2~3年目の看護職員を中心に広報活動グループを作り、当院の魅力について考え、皆さんにどう発信していくかということを検討しています。入職する前とは違った視点で様々な病院の情報を収集し、「自分の芝生は青かった!」と感じています。そして、私たち自身が、入職を決めたとき以上に当院の魅力を実感し、この病院で働いていることに満足を感じています。

ナース専科からひとこと

各都道府県の、医療に恵まれない地域の医療を確保するため、そこで働く総合医の要請を目的に設立された自治医科大学の附属病院です。特定機能病院として最先端医療を行い、『とちぎ子ども医療センター』『総合母子医療センター』を併設し、地域医療機関への派遣制度(看護職のキャリア開発の一環)等で地域医療に貢献し続けています。

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