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岐阜大学医学部附属病院

【岐阜大学医学部附属病院】(岐阜県)から看護学生へメッセージ

地域の中核病院として高度な医療サービスを提供しています
岐阜大学病院の歴史は古く、明治時代より岐阜の医療を支えてきました。現在は高度な医療を提供する特定機能病院に指定されており、患者さんが満足される安全で質の高い医療サービスの提供に努めています。ドクターヘリやドクターカーを持つ「高度救命救急センター」や「都道府県がん診療連携拠点病院」であることが特徴です。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 614床
外来患者 1350名 入院患者 500名
看護体制 主にニ交代制勤務、一部三交代制勤務
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

 岐阜大学医学部附属病院は地域の中核病院として、また岐阜県下唯一の医学部附属病院、特定機能病院として先進・高度医療を担っています。
4疾患(がん、心筋梗塞、脳卒中、糖尿病)5事業(救急医療、災害医療、へき地医療、周産期医療、小児医療)に積極的に取り組んでおり、難病やがん、肝炎、AIDSの診療拠点病院に指定されています。
当院の特徴は、「都道府県がん診療連携拠点病院」と「高度救命救急センター」です。がん診療では、がんセンターを設置しており、多職種でがん患者さんへのチーム医療を行っています。高度救命救急センターでは、一般の救命センターで治療困難な患者さんの受け入れを行っています。ドクターヘリやドクターカーを運用しており、県内外の患者さんの救命を行っています。
 


看護部長からのメッセージ

【岐阜大学医学部附属病院】(岐阜県)の看護部長からのメッセージ

副病院院長・看護部長
廣瀬 泰子

看護部長からのメッセージ

看護部理念である「思いやりのある看護の実践」を実現するために、患者さんとの関わりにおいて、安全で質の高い看護サービの提供に日々努力しております。
当院では、患者様が病気を受け入れられ、治療において少しでも苦痛が和らぐよう、チーム医療を推進しています。
そのなかで、看護部は、個々の看護師が科学的根拠のある優れた看護実践とコーディネーター役割がとれるよう人材育成しています。他のメディカルスタッフと協働し、また、ワーク・ライフ・バランスを推進し、ワークキャリアとライフキャリアの相互作用を活かし、仕事にやりがいと誇りを感じられる職場づくりを目指しています。

先輩からのメッセージ

【岐阜大学医学部附属病院】(岐阜県)の先輩からのメッセージ

平成30年入職 看護師   朝日大学保健医療学部看護学科卒
病棟西5階 心臓・血管外科、呼吸器外科、消化器外科、乳腺外科

仕事とプライベートの気持ちの切り替えをしています

Q1:仕事のどんなところにやりがいを感じますか?
受け持ち患者さんとの関わりの中で、その人の事を知ることによって個別性のある介入ができた時です。患者さんにとりどのように退院に向けた介入を行っていくべきなのかを考え実施できた時や、退院時に患者さんに感謝の言葉を言ってもらえた時にやりがいを感じます。

Q2:現在のお仕事について教えてください。
心臓血管外科、呼吸器外科、消化器外科、乳腺外科の病棟です。急性期の外科看護の知識と技術が必要とされる病棟です。分からないことがまだまだ多いですが、自己学習や先輩から教わりながら疾患や介入の仕方を日々勉強しています。

Q3:へこたれた時に立ち直れたきっかけやコツは?
まだまだ慣れない事や分からない事ばかりでへこむことが多いですが、休日に友達と遊んだり、趣味に打ち込んで、仕事とプライベートにメリハリをつけて気持ちの切り替えをしています。

ナース専科からひとこと

岐阜県で唯一の大学病院。最先端の電子カルテシステムを導入した21世紀型病院です。岐阜県の様々な拠点病院に認定され、その役割を存分に発揮しております。

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