東京北医療センター

2017年4月に南館がオープンし、血液内科診療・カフェテリアがスタートしました。
8月には、外来手術室・HCUが加わり、北区と連携し病児病後児保育室“にじのへや”も開始!!
北区の急性期病院としての役割をより一層果たしていきます。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 343床
外来患者 850名 入院患者 300名
看護体制 7対1
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2019年4月入職者向け情報※各種タブを選択

 当センターは、全国72施設を運営する「公益社団法人 地域医療振興協会」の医療機関であり、東京都北区の災害拠点病院の指定を受け、CCUネットワーク加盟施設になります。
 地域の中核病院として急性期医療を担い、NICU・GCUを有する小児科救急医療、年1200件の分娩に対応すべく増床したLDRで周産期医療にも力を入れています。 
 2017年4月からは、南館開設に伴い血液内科診療がスタートし、診療科29・病床数343床となりました。新しくカフェテリアが併設され、職員だけではなく地域の方も多く利用されています。
 そして8月には、外来手術室・HCU・北区と連携した病児病後児保育室“にじのへや”がスタートしました。
 より一層、地域の皆さまになくてはならない「愛され、親しまれ、信頼される病院」となることを目指していきます。
 また入職後の教育制度に力を入れ、慣れるまでは焦らずじっくり基礎から学べる環境を整えており、一人前の看護師になれるよう手厚くサポートしています。
 福利厚生では、職員宿舎・院内保育・職員旅行・サークル活動・イベントなども充実し、働きやすさを大切にしています。                                   
 ご希望の部署を見学出来ますので、ぜひ一度おいで下さい。
詳しくは看護部ホームページにて。

看護部長からのメッセージ

【東京北医療センター】(東京都)の看護部長からのメッセージ

副センター長 兼 看護部長
又木 満理

さくらのような看護師に…

日本文化が香る花であり、日本人が最も愛するといわれている花「桜」。
大地に力強く根を張り、厳しく長い冬に耐えて、春に美しい花を咲かせる桜は私たちを癒してくれます。
そんな、桜のような看護師になって欲しいと思っています。

当院には技術や経験を身に付ける環境がたくさん揃っています。
確かに環境は重要です。
しかし、それ以上に大切なのは、なによりも本人の成長したいという意志です。

常に自ら積極的に行動し、成長し続けることが出来る方をお待ちしています。

先輩からのメッセージ

【東京北医療センター】(東京都)の先輩からのメッセージ

小児科病棟看護師
Mさん

患者さんや家族のために、一緒に働ける方をお待ちしています。

入職のきっかけは、実習でこの小児病棟に来たことでした。実習中は、学生担当の指導者だけでなく、病棟のスタッフにも優しく丁寧に指導していただき、そして何より子どもやご家族の事を第一に考えていると感じました。当病棟では、入院する際にご家族が付き添いの有無を選択することができるため、ご家族の状況や要望に沿った対応を行っています。
新生児から中学生までの子どもが対象で、肺炎や気管支炎、胃腸炎や尿路感染症、川崎病など、様々な疾患で入院しています。成人では外科や内科など診療科ごとに病棟が分かれていますが、当病棟では虫垂炎や骨折などで手術を受けるため、幅広く疾患を学ぶことが出来ます。また、年齢や成長発達を踏まえて、正常・異常の判断を行い、関わり方や看護を考えなければならないという事が小児看護の難しさでもあり、面白さだと感じています。
平均在院日数は、1週間未満と短いですが、次第に元気になり笑顔で退院していく姿を見た時に、やりがいを感じることが出来ます。毎日緊急入院があるため忙しい病棟ですが、その中でも関わりを大切にし、信頼関係を築き、感謝されることがあると、この仕事をしていて良かったと感じることが出来ます。
患者さんや家族のために、一緒に働ける方をお待ちしています。

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