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独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO) 東京新宿メディカルセンター

【独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO) 東京新宿メディカルセンター】(東京都)から看護学生へメッセージ

高度な心温まる医療の提供で、責任ある看護を実践しています


募集職種
  • 看護師
病床数 520床
外来患者 1225名 入院患者 417名
看護体制 一般病棟 7:1
緩和ケア病棟 1.5:1
回復期リハビリテーション病棟 3:1、6:1(補助者)
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2019年4月入職者向け情報※各種タブを選択

当院は平成26年4月、社会保険病院、厚生年金病院、船員保険病院の3つの組織が統合され独立行政法人地域医療機能推進機構(Japan Community Healthcare Organization : JCHO)が運営する公設・公営の病院グループの一員となりました。
JCHOは5疾病5事業・災害医療・へき地医療・周産期医療・リハビリテーション、その他地域において必要とされる医療及び介護を提供する機能の確保を図ることを目的としています。全国に広がる病院群であり、施設は病院57、介護老人保健施設26、看護学校7、訪問看護ステーション26、研修センター等があります。看護師はこの全国ネットのスケールメリットを活かし、働く場所を選びながらキャリアアップを図ることができます。また、多様なキャリアデザインに対応できる教育体制があり、専門性の高い看護師、教育者、看護管理者等への道が開かれています。さらに当院は平成28年2月に特定行為研修指定研修機関となり、平成29年3月に2名の修了者を輩出しました。今年度より、JCHO本部が特定行為研修指定研修機関となり、6名の看護師が受講しています。未来の医療を支えることのできる、地域包括ケアの要となる人材を育成しています。

看護部長からのメッセージ

【独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO) 東京新宿メディカルセンター】(東京都)の看護部長からのメッセージ

看護部長
野月千春

患者さんの笑顔に支えられ

看護部の理念は「いつも笑顔で真心こめた看護に努めます」ですが、私たちの笑顔は患者様の笑顔に支えられています。当院で勤務する看護職員がいつも笑顔で患者さまのケアを行うこと、そして何より患者さまがいつも笑顔でいられるように、一人ひとりの患者さまに寄り添う温かい看護を目指しています。
また、地域包括ケアシステムの中で地域住民が住み慣れた地域で最後までその人らしく暮らしていくための保健活動にも力を注ぎ、「元気でいきいきJCHO保健室」活動を展開して地域住民と看護師が触れ合う機会を作っています。地域に開かれた病院・看護部として地域住民の健康づくりに貢献したいと思っています。

先輩からのメッセージ

【独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO) 東京新宿メディカルセンター】(東京都)の先輩からのメッセージ

外来・整形外科病棟
看護師

特定行為研修を修了した看護師2名が活躍しています

私達は平成29年3月に特定行為研修を修了しました。特定行為修了者は医行為を行う看護師であることがわかるように、カラーのユニフォームを着用しています。
現在、それぞれ外来・整形外科病棟で特定行為に係る実践をしています。整形外科病棟の糖尿病患者さんには、運動などの活動量、食事摂取量や排せつ(便秘や下痢など)状況を踏まえて、インスリン量の調整がタイムリーにできるようになりました。特定行為研修修了者がいるので、医師からは安心して外来や手術などを行うことができるという評価をいただいています。ジェネラリストとして実践力を磨くことができ、さらに自分らしくスキルアップできる機会があることが当院の魅力です。

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