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独立行政法人国立病院機構 埼玉病院

【独立行政法人国立病院機構 埼玉病院】(埼玉県)から看護学生へメッセージ

「看護を楽しもう!」をモットーに質の高い看護実践を目指すとともに、一人ひとりが自分らしさを発揮して、明るく、楽しく働くことのできる職場づくりに力を入れています。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 350床
外来患者 1000名 入院患者 325名
看護体制 一般病棟 7:1看護
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2019年4月入職者向け情報※各種タブを選択

◆2018年3月に、200床増床し、550床の新生埼玉病院の誕生◆

◆2015年10月南西部二次医療圏で初めての地域周産期母子医療センター認証◆
◆2015年1月から 「笑顔のあいさつ日本一の病院」宣言◆

2012年4月この地域の小児救急の崩壊を防ぐために、連日の小児救急体制や4床のNICUの実績が認められ、2015年10月には地域周産期母子医療センターの認証を受けました。朝霞地区の小児一次救急支援も続けています。 また、県から200床増床が認められ、この小児救急病棟、ER型の救急病棟(将来は救命救急センター)や緩和ケア病棟の設立を予定しております。2018年度に550床の急性期病院として新たに船出します。「それまでに、初めに必要なことはこれだ!」ということで、2010年開院以来毎日続けている朝のあいさつ運動に加え、新たに2015年1月から「笑顔のあいさつ日本一の病院宣言」を行い、病院中が笑顔で溢れております。 是非いらっしゃってください。

看護部長からのメッセージ

「私たちは、感じ、学び、考え、判断し、行動できる看護師に成長してほしい」

埼玉病院は「地域の皆様の健康といのち、そして安心のこころを守る」ことを使命としています。看護部は、患者さんとの関係を築き、感じ、学び、確実で高い専門性をもった看護を提供することをめざしています。そのために、看護職員一人ひとりが、プロとしての自覚を持ちながらモチベーションを維持できることが重要です。
常に、看護とは何か、看護職の役割とは何かを探求し、根拠のある知識と、患者さんの気持ちに寄り添いながら実践できる看護職として成長しつづけ、成熟した人になれるよう支援します。
看護ができること、看護が必要とされていることに誇りがもてる埼玉病院で、看護職としてのキャリア形成をしてほしいと願っています。

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