花と森の東京病院

【花と森の東京病院】(東京都)から看護学生へメッセージ

花と森の東京病院は、2013年4月に誕生したばかりの新しい病院です。「みんなの意見を反映させた職場づくり」をモットーに、今、全部署が一つになっています。みんなで大切に育てていく環境を整えていく計画です。ぜひ私たちの仲間に加わり、新たな風を吹き込んでください♪


募集職種
  • 看護師
病床数 199床
外来患者 - 入院患者 -
看護体制 10:1看護
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2019年4月入職者向け情報※各種タブを選択

「花と森の東京病院」 ほっとする名前の病院です。緑に囲まれ癒される環境の病院です。

当院は、昭和11年に大蔵省印刷局病院として開設され、その後独立行政法人国立印刷局東京病院に名称を変えながら職域および地域での医療提供を行ってきましたが、平成25年4月1日をもって社会医療法人正志会が運営を継承し、新たなスタートをきることになりました。

救急患者さんを積極的に受け入れている地域に密着した病院です。高齢者率の高い地域ですので、介護福祉士や看護補助者と共に連携しながら、患者さんに対応しています。
多職種との協働も積極的に行い、患者さんにとってより良い医療サービスが提供できることを目指しています。自分の看護に責任と誇りが持てる、自分のやりたい看護ができる病院です。一緒に歩んでいきましょう。

看護部長からのメッセージ

【花と森の東京病院】(東京都)の看護部長からのメッセージ

看護部長
市橋 富子

看護部では「一人ひとり違ってよい」を 大切に、教育プログラムを組んでいます

いろいろな背景をもっている看護師ですが、成長できるように目標管理を行っています。時間の管理も自分で行い、プライベートの時間も大切に、休日は趣味を生かした過ごし方をしている看護師も多いです。私自身も散歩が好きなので、休日は新たな発見をしに歩くことが多いです。気分転換をして、「仕事は楽しく」「やるときはやる」「遊ぶときは遊ぶ」を合言葉に、仕事もプライベートも充実した時間を過ごしています。あなたの目指す看護を応援します。そして、あなたのキャリアアップを応援します。

先輩からのメッセージ

【花と森の東京病院】(東京都)の先輩からのメッセージ

整形外科と外科の急性期病棟
病棟主任

2013年4月に生まれ変わった、 職員一人ひとりの想いが詰まった病院です!

Q:主任さんは、移譲前の「国立印刷局東京病院」から継続して働いているそうですね?
A:はい。花と森の東京病院は、77年の歴史をもつ国立印刷局東京病院を受け継ぐカタチで2013年4月に再スタートしました。現在約100名いる看護部は、半数以上が新規の職員で、いろいろな場所から、いろいろな経験をもったメンバーが集まったんですよ。

Q:民間病院に変わったことで、働く側にメリットは感じられますか?
A:良い意味で、しばりが緩くなりました。少しお堅い雰囲気がある国立の病院とは違って、自由度が高いのが民間病院の魅力ではないかと思います。今は比較的小回りがきくし、自分達がやりたいことを実現しやすくなったな~って感じますよ。

Q:主任さんは、どんなタイプの方に入職して欲しいですか?
A:地域医療に興味があって、いろいろなことに前向きにチャレンジできる方かな。あと、看護部には旅行好きが多いので、旅行が趣味の方は話が合うと思います。“仕事の時は仕事!遊ぶ時は思いっきり遊ぶ!”って感じで、みんなメリハリをつけて働いていますよ。

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