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横浜市立みなと赤十字病院

【横浜市立みなと赤十字病院】(神奈川県)から看護学生へメッセージ

当院は、日本赤十字社が運営する横浜市立病院として今年4月1日には12周年を迎えます。救命救急センター(ER)、地域がん診療連携病院(がんセンター・緩和ケアセンター)、地域母子周産期医療センター、精神科救急・身体合併症医療、アレルギー医療、災害医療など多機能な横浜市の地域の中核病院として機能しています。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 634床
外来患者 1166名 入院患者 521名
看護体制 入院基本料7:1、2交替制
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2019年4月入職者向け情報※各種タブを選択


 <病院見学会開催いたします!!>
※毎月第1土曜日と第3火曜日又は木曜日に実施いたします。
2019年実施も予定しております。
<土曜日程>
2018年05月05日(土) 10:00- 12:00
2018年06月02日(土) 10:00- 12:00
2018年07月07日(土) 10:00- 12:00
2018年08月04日(土) 10:00- 12:00
2018年09月01日(土) 10:00- 12:00
2018年10月06日(土) 10:00- 12:00
2018年11月03日(土) 10:00- 12:00
2018年12月01日(土) 10:00- 12:00


<平日日程>
2018年05月15日(火) 14:00- 16:00
2018年06月19日(火) 14:00- 16:00
2018年07月19日(木) 14:00- 16:00
2018年08月21日(火) 14:00- 16:00
2018年09月20日(木) 14:00- 16:00
2018年10月16日(火) 14:00- 16:00
2018年11月20日(火) 14:00- 16:00
2018年12月18日(火) 14:00- 16:00

※詳細はお問合せくださいませ。
 

看護部長からのメッセージ

【横浜市立みなと赤十字病院】(神奈川県)の看護部長からのメッセージ

看護部長
間瀬 照美

『チーム医療のみなと』

当院は設置主体が横浜市、経営が赤十字という公設民営では日本で初めての病院です。私たちは安全な医療を提供したいという思いが皆共通だったため、チーム医療と言う独特の文化が育ちました。看護部では、患者さんが入院されて、地域に戻るまですべてをつなぐという発想から「つなぐ」というコンセプトが生まれました。専門知識や技術を増やすことだけでなく、患者さんの気持ちに寄り添う心を養う、そのような「質の高い医療人の育成」を目標としています。救急から地域までをつなぐ、質の高い生活援助と患者さんの意思決定支を医療チームで支える看護を提供します。

先輩からのメッセージ

【横浜市立みなと赤十字病院】(神奈川県)の先輩からのメッセージ

2017年(平成29年)4月 就職 7B病棟勤務(消化器内科)/熊本保健科学大学 保健科学部看護学科
S.Yさん

励まし合えるたくさんの仲間・先輩がいたことが励みとなりました。

私は7B病棟に配属になり半年が経ちました。7B病棟は消化器内科の病棟です。検査や治療、日常生活の援助などの業務の中、分からないことだらけですがとても勉強になります。社会人となり地元を離れ、新しい環境で初めての1人暮らしや慣れない仕事など初めてのことばかりで戸惑いもあります。しかし半年間頑張れたのは、プリセプターの先輩がいつも気にかけて業務の困りごとや仕事に対する悩みや不安があったときに相談に乗って下さったからです。また教育体制が整っており、定期的にある研修で知識や技術を習得することができ安心して業務にあたることができました。研修では同期と会える機会でもあり、同じ悩みを抱えながら励まし合えるたくさんの同期がいたことが励みとなりました。このように働きやすい環境であったため、私はみなと赤十字病院に入職して本当に良かったと思っています。

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