>   > 千葉県循環器病センター

千葉県循環器病センター

【千葉県循環器病センター】(千葉県)から看護学生へメッセージ

循環器系疾患に最新の医療を提供する専門病院の役割と地域の中核病院としての役割をあわせもった施設です。「この病院で良かった」と患者さんが思える心温まる看護を行っています。是非、インターンシップ・見学に来てみませんか?


募集職種
  • 看護師
病床数 220床
外来患者 367名 入院患者 163名
看護体制 7:1看護体制
13:1看護体制
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2019年4月入職者向け情報※各種タブを選択

循環器病センターは平成10年に開設され、千葉県立病院としては一番新しい病院になります。循環器病疾患に対する高度かつ専門的な医療としてカテーテル治療や、脳疾患に対して放射線治療のガンマナイフ、難治性てんかんに対しての外科的治療を行うセンター機能と、内科・外科等の一般診療を行う地域中核病院の機能を併せた病院として、二つの使命を担っています。専門・認定看護師を含む看護師がチーム医療に加わり、他職種連携で患者さんのQOLの維持・向上をサポートしています。
  また、地域包括ケア病棟を開棟し、在宅で必要なケアを整え、患者さんが住み慣れた地域で安心して暮らせるように支援をしています。

 

看護部長からのメッセージ

【千葉県循環器病センター】(千葉県)の看護部長からのメッセージ

看護局長
鈴木 美香

看護局長 鈴木 美香

「微笑みと優しさをそえて、患者さんの目線にたった看護を」が看護の理念です。
先天性心疾患、心血管系障害、脳血管障害に対する循環器病の急性期看護から、その背景にある生活習慣病や合併症にも着目して、看護の視点からアセスメントを行えるように、様々なプログラムの研修を行っています。
  新人研修では、用具を使って片麻痺のある患者体験をするなど患者さんの思いや、教科書だけでは学べない実践に即した研修で看護を習得しています。
 「この病院でよかった。」患者さんが、そう思える循環器病看護のエキスパートの育成を目指しています。

ぜひ、インターンシップや見学にいらしてください。

先輩からのメッセージ

【千葉県循環器病センター】(千葉県)の先輩からのメッセージ

千葉県立鶴舞看護専門学校(2016卒)
A.F

苦手な循環器疾患。学んで、得意にしたいという気持ちで頑張っています

「苦手な分野だった循環器。学んで、得意にしたいという気持ちです」
配属先は心臓手術前後の身体的・精神的ケアが必要な病棟で、はじめはとても不安でした。
患者体験研修などで1つ1つ基本的な知識と技術を学んでいますが、私の不安な気持ちを察した先輩方は、忙しい中でも言葉かけやサポートをしてくださるので安心して働ける環境です。2年目で学ぶことが多いですが、日々やりがいを感じています。

ナース専科からひとこと

市原市に根付いた地域密着病院。同院は地域の方々がボランティアとして関わっていることが多く、『自分たちの病院をよくしよう!』というマインドを持って取り組んでいるそうです。地域住民から愛されているんですね。実習や見学会などで現場に関わると、ウェルカムなあったかい雰囲気で迎え入れてくれるそうです。一度見学会やインターンシップに参加してみたくなりますね。

【千葉県循環器病センター】(千葉県)の資料を請求する 【千葉県循環器病センター】(千葉県)に問い合わせする 【千葉県循環器病センター】(千葉県)に応募する

千葉県循環器病センター(千葉県)の看護学生採用情報TOPに戻る


この病院を見ている人におすすめ!近隣エリアの病院