横浜市立脳卒中・神経脊椎センター

【横浜市立脳卒中・神経脊椎センター】(神奈川県)から看護学生へメッセージ

看護師たちが病院設計に参画し、造り上げた病院です!!脳卒中・神経疾患と脊椎脊髄疾患とリハビリテーションの病院です。あなたもオーダーメイドのケアを提供できる看護師の仲間になりませんか?随時見学受け付けています。ぜひ、この機会にお越しください。お待ちしています。


募集職種
  • 看護師
病床数 300床
外来患者 187名 入院患者 245名
看護体制 一般病棟7:1
SCU  3:1
HCU  4:1
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2019年4月入職者向け情報※各種タブを選択

★★11月採用選考(2018年11月11日)は10月1日より申込開始(申込締切10月26日)★★
★★12月採用選考(2018年12月9日)は11月1日より申込開始★★

☆ 脳血管疾患・神経疾患と脊椎脊髄疾患とリハビリテーションの専門病院です。急性期から回復期まで、専門職が協働して治療を行うことで、高い在宅復帰率を実現しています。患者さんの「その人らしさ」を大切に、障害を持ちながらも地域で生活ができるよう病院全体で地域連携・退院支援に取り組んでいます。市民を対象にした講演会開催など予防にも積極的に取り組み、地域医療に貢献しています。


★脳卒中の早期治療 ★神経疾患の治療 ★脊椎脊髄疾患の治療 ★入院直後からのリハビリテーションを実施しています。

脳卒中はもちろん、神経疾患や神経難病を含む変性疾患にも対応しています。脳神経外科、脊椎脊髄外科の外科的治療をはじめ、血管内治療、t-PA(血栓溶解療法)など最先端治療を行っています。
脳卒中急性期の集中治療を行うSCU(Stroke Care Unit)12床を設置し、入院後1.5日以内(平均)の超急性期からリハビリテーションを実施して、早期の回復を目指しています。発症直後から専門職が協働して治療を行い、高い在宅復帰率(85%)を維持し障害を持ちながらも地域でその人らしい生活を過ごせるよう退院支援を行っています。

★『看護師としての第一歩』を横浜市立脳卒中・神経脊椎センターで踏み出そう!!

脳や脊椎の知識や技術に限定されるのではないかと思われる方も多いと思います。実際は、高血圧や糖尿病などの生活習慣病を合併し全身の観察や管理を必要とする患者さんも多く入院されています。
看護師として「優れた観察力」「個別性を大切にした看護実践力」が磨かれる脳卒中・神経・脊椎疾患の看護は、はじめて看護師として仕事するには、大変適していると思います。また、臨床の場で看護師として成長できる環境を整えること、看護師一人ひとりが患者さんに寄り添った看護ケアを提供することが、私たち横浜市立病院に働く看護師の使命だと考えています。看護師を志し「看護師としての第一歩」を踏み出そうとしている新人看護師を、一人の仲間として全力で応援します。

看護職員募集情報の詳細は、「横浜市看護職員 採用情報」ホームページ
(横浜市医療局病院経営本部ホームページ)
でご確認ください。
正規職員として採用された方の身分は、地方公務員(横浜市医療局病院経営本部職員)の扱いとなります。

★★★横浜市立病院(市民病院/脳卒中・神経脊椎センター) 両病院見学会のお知らせ★★★

●日程                      受付締切 

平成30年                     毎回前週の木曜日16時
9月13日・27日(木)
10月11日・25日(木)
11月8日・22日(木)
12月13日(木)
※神奈川県、東京都、埼玉県、千葉県以外の看護師、助産師学校に通学されている方で、宿泊をご希望の方には、参加前日の宿泊施設を用意します。
※宿泊をご希望の場合は、締切が異なりますので、お早目にお申込みください。

※月2回開催!原則第2・第4木曜日です。
また、各病院の個別見学も随時受け付け中!

●内容
1日で2病院の各病棟をご覧いただけます。また、看護職員が就職に関してのご質問等に対応します。

●応募方法
ご参加希望の方は、下記のいずれかの方法でご予約ください。
・就職ナビ 病院見学会予約画面【後日電話連絡またはメール確認をします】
・お電話(フリーダイヤル:0120-74-4174) 受付時間:平日8:30~17:00
・E-メール  by-saiyo@city.yokohama.jp タイトル;両院見学希望とお書きください。

皆様のご応募お待ちしております。

★★★横浜市立病院 看護学生奨学金のご案内★★★
平成30年度貸与について、「横浜市看護職員 採用情報」ホームページ
(横浜市医療局病院経営本部ホームページ)
に詳細を掲載しました。
ぜひご覧ください。

看護部長からのメッセージ

【横浜市立脳卒中・神経脊椎センター】(神奈川県)の看護部長からのメッセージ

脳卒中・神経脊椎センター副センター長兼看護部長
佐竹 信子

あなたの知性と情熱を生かせる病院です!

 当院は、脳卒中・神経疾患センター、脊椎脊髄疾患センター、リハビリテーションを中心とした専門病院として、急性期から回復期まで一貫した医療を提供しています。
 看護部においては「私たちは、確かな知識・技術と、懸命な心で看護を実践し、患者さんの自立を支援し、生活の質を高めます」の理念のもと、患者さん一人ひとりのニーズを把握し、患者さんの生活を大切にした看護を実践しています。また、職員が専門職として責任ある看護サービスを提供できるよう、臨床看護実践能力の向上に努めています。

先輩からのメッセージ

【横浜市立脳卒中・神経脊椎センター】(神奈川県)の先輩からのメッセージ

4階西病棟 看護師
Aさん

病院、病棟全体で新人をサポートしていく体制です!

 私は看護学生時代に、卒業後すぐ看護師になることに疑問をもち、当院で看護補助のアルバイトをしました。そこで温かく迎えていただき、働いている先輩方を見て私も看護師として働きたいと思いました。患者さんの状態が良い方向に変化していくことや、人間の自然治癒力、適応力の素晴らしさを感じることはとてもやりがいがあり、この病院に就職を決めました。
新人の頃、病棟が満床になった時は、日々の業務が追いつかなくて大変でした。患者さんの思いに応えられなかった時は、自分の知識不足や力不足を痛感してつらいなと感じました。でも、配属された部署の先輩達からアドバイスを頂き、話を聞いてもらうことで支えられていることを実感しました。また、患者さんから「ありがとう」と言ってもらえることも自分のモチベーションになりました。
新人研修では、移乗動作や食事介助の方法等、患者さんの生活を支える看護技術についてエビデンスを踏まえて学ぶことができ、日々のケアに活かしています。 
私は就職したい職場の第一条件として、人間関係の良さ、次に休日を含め働く環境の充実が大事だと考えています。人間関係が良好な職場なら先輩に質問もしやすいし、日々の業務もやり易いです。
皆さんと一緒に働けることを楽しみにしています。

ナース専科からひとこと

【患者さん・職員も満足度が高く働きやすい病院】横浜市立脳卒中・神経脊椎センターは確かな技術・知識・経験と、職員の豊かな人間性に支えられ、質の高い医療を提供しています。急性期から回復期までそれぞれのステージで、患者さんがその人らしく過ごせるように看護を実践しています。一人ひとりの成長に合わせた教育体制とワーク・ライフ・バランスのとれる福利厚生の充実があります。

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