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静岡県立静岡がんセンター

【静岡県立静岡がんセンター】(静岡県)から看護学生へメッセージ

全国二位の実績が、私たちの自信と誇りです!


募集職種
  • 看護師
病床数 615床
外来患者 1200名 入院患者 -
看護体制 看護配置7:1
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2019年4月入職者向け情報※各種タブを選択

 静岡がんセンターは2002年9月に富士山と駿河湾を望む丘陵地に開院した都道府県がん診療連携拠点病院です。全床開棟時615床、37診療科を有する当センターでは、「患者さんの視点の重視」という基本理念のもと、1.迅速に、苦痛を少なくし、身体機能を損なわずに「がんを上手に治す」2.患者さんの視点からがん医療を考えて「患者さんと家族を徹底支援する」3.最高のがん医療を行う病院として私たち自身がレベル向上を目指し「成長、進化を継続する」の3つを患者さんとそのご家族への約束として大切にし、最善な医療の提供に取り組んでいます。

看護部長からのメッセージ

【静岡県立静岡がんセンター】(静岡県)の看護部長からのメッセージ

看護部長
飯沼 むつみ

「看護師がつくった病院」

 静岡がんセンターは、2002年に霊峰富士の麓に開設してから15年目を迎えた、都道府県がん診療連携拠点病院です。この病院は、設計図を引く段階からホスピタリティを大切にした病院を目指し、現在の建物、診療環境、運営システムなどには、24時間患者さんの最も身近にいる看護師の意見が随所に反映されています。このことからも静岡がんセンターは、「看護師が作った病院」と言っても過言ではありません。 
 みなさん、どうぞ、一度静岡がんセンターにお越しいただき、あなたの目と肌で静岡がんセンターの雰囲気を体感してください。そうすれば、必ずや静岡がんセンターのがん看護の素晴らしさを実感していただけると思います。

先輩からのメッセージ

【静岡県立静岡がんセンター】(静岡県)の先輩からのメッセージ

2年目看護職員(千葉大学看護学部出身)
山梨 眞歩

患者さんやご家族への関わりを大切にできる環境

 当院が開院して何度か祖父が入院したことから「がん看護」や「がんセンターで働くこと」に興味がありました。お見舞いの際に感じた病院の明るさや清潔さ、看護師や医師の方たちの親しみやすさやなどがとても印象に残っています。入職してから知識・技術だけでなく精神面のフォローアップの研修も充実しており、がん看護や患者・家族への関わりなどについて多職種から学びを得ることができます。病棟で働きながらも、様々なスタッフの患者・家族との関わりを見て「患者さんや家族の思いを大切にしているのだな」と実感し、自身でも意識して関わるようにしています。同期には他県出身者も多く、日本各地の人と仲良くなれることも魅力のひとつです。

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