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筑波大学附属病院

【筑波大学附属病院】(茨城県)から看護学生へメッセージ

<筑波大学!インターンシップ・見学会>各回30名!
~つくばナースに出会えるチャンスです!~

インターンシップ:2月から実施<9:00~12:30>
見学会:3月から実施<9:00~12:00>
1月から募集開始します。ナース専科からお申込ください。
インターンシップ看護体験の希望領域は外科、内科、小児、母性、集中治療、手術から選べます


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 800床
外来患者 1600名 入院患者 700名
看護体制 一般病棟7:1
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2019年4月入職者向け情報※各種タブを選択

ようこそ筑波大学附属病院へ!

みなさんが就職先を選ぶ決め手は何でしょうか。
当院の最大の魅力は、大学病院の特長を活かした充実した人材育成環境があることです。
例えば、3年間で一人前の看護師としての基礎を身につける育成プログラム、
院内外の様々な研修への参加支援、大学院進学支援制度 etc.

こうした様々な制度を有効に活用し、充実したキャリアを築き上げるためには、
自ら機会をつかみ取る向上心と熱意が求められます。
そんな意欲をもったみなさんをお待ちしています!

★★合同就職説明会やインターンシップで一度お話を聞きにきてください。
特にインターンシップは雰囲気を知る絶好の機会です。
日程や内容の詳細をHPをご覧になりお気軽にご参加ください。★★

看護部長からのメッセージ

【筑波大学附属病院】(茨城県)の看護部長からのメッセージ

看護部長・副病院長
小泉 仁子

確かな技術と豊かな人間力を併せ持つ、つくばナース。

筑波大学附属病院は国際色豊かな学園都市つくば市にあります。茨城県唯一の特定機能病院として高度・先進医療を提供する一方、地域の中核病院として地域医療の中心的役割を果たしている国立大学病院です。新人看護師に対する教育は確立されており、専任で教育を行うチームを配置し看護実践力の育成とサポートも行っています。キャリアを積んだ看護師には筑波大学大学院との教育連携によって仕事を続けながら大学院で学ぶことができるアカデミック制度や日本看護協会が認定する「認定看護師」の資格取得やスキルアップのための教育研修休職制度もあります。確かな看護実践力と豊かな人間性を兼ね備えた看護師の養成に力を入れている筑波大学附属病院で、看護師の第一歩を始めてみませんか

ナース専科からひとこと

筑波大学附属病院には総合周産期母子医療センターがあり、国立大学病院では初めての助産師外来を2006年に開設し、助産師が主体的に独占業務に取り組み、妊娠中から出産に至るまでの診察・保健指導等をきめこまやかに行っています。その他急性期医療(ICU・HCU・NICU・MFICU)を充実し、医療サービスを向上しております。

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