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横浜市立大学附属病院・市民総合医療センター

【横浜市立大学附属病院・市民総合医療センター】(神奈川県)から看護学生へメッセージ

「患者さん一人ひとりを大切にする看護 スタッフ一人ひとりを大切に育てる環境」
高度・先進医療を支える質の高い医療人を育成し、救急医療・高度医療・地域医療を支える看護を目指しています。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 1380床
外来患者 3900名 入院患者 1215名
看護体制 一般病棟 7対1入院基本料
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2018年4月入職者向け情報※各種タブを選択

横浜市立大学は、「附属病院」と「附属市民総合医療センター」の2つの附属病院を有しています。
いずれも高度・急性期の医療を必要とする患者さんを受け入れており、市民の「最後の砦」としての役割を担っています。
「最後の砦」として高度先進・急性期医療を提供する高い専門性と、患者さん一人ひとりに真摯に向き合うあたたかいホスピタリティを持った看護師を目指したい、育てていきたい、と考えています。

 【横浜市立大学附属病院】は、横浜市で唯一の特定機能病院です。「地域がん診療連携拠点病院」「神奈川県エイズ治療の中核拠点病院」等の指定を受け、地域医療の充実・発展に貢献しています。ダヴィンチの導入をはじめとし、大学病院として求められている高度な専門医療の提供を目指しています。

 【附属市民総合医療センター】は、通常の救命救急センターに比べ救急患者に常時対応できる体勢が整った施設として「高度救命救急センター」(県内で2病院のみ)の指定を受けており、総合周産期母子医療センター等ハイリスク患者の受け入れも行っています。外傷センターやハイブリッド手術室の導入など、最先端の医療の提供にも積極的に取り組んでおり、救急医療・高度専門医療に力を入れています。

 2病院はいずれも「災害医療拠点病院」として指定を受けDMATの派遣やドクターヘリの受け入れを行っています。また、母乳育児を推進する「赤ちゃんにやさしい病院」としてWHO・ユニセフからの認定も受けています。
 
 【看護キャリア開発支援センター】
 患者さん中心の専門性の高い看護を提供するため、2病院それぞれキャリアパスに基づいた人材育成をおこなっています。「看護キャリア開発支援センター」も設置されており、研修・教育体制の充実をはじめ各々のキャリアプランの達成や成長を後押しする環境づくりに力を入れています。

先輩からのメッセージ

【横浜市立大学附属病院・市民総合医療センター】(神奈川県)の先輩からのメッセージ

附属病院看護部(看護師歴3年目)
東邦大学出身

就職活動中の皆様へ!!

横浜市立大学附属病院に就職して3年目になりました。横浜市立大学附属病院を選んだ理由は、院内研修が充実しており、基本的な看護技術や日々のメンタルセルフケアまで学ぶことができ、安心して日々の業務にあたることができると思ったからです。私の病棟では、プリセプターに加え、アソシエターという先輩もついてくれますので、悩んだ時にはいつでも相談でき、助け合いながら働くことができる病院です。

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