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川崎医療生活協同組合 川崎協同病院

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川崎医療生活協同組合 川崎協同病院

医療は患者さんと医療従事者との「共同の営み」です。当院は「地域住民による地域住民のための病院」として、1976年に設立された、生活協同組合(COOP)の病院です。以来、医療生協という立場から、患者さんを中心とする医療の実現をめざして今日に到っています。1991年に医療生協が制定した患者の権利章典は、その精神を最もよく表し、患者さんの知る権利や治療法を選ぶ権利、プライバシー保護の権利、十分な医療サービスを受ける権利などが示されています。現在1病院・7診療所、4デイケア施設・4訪問看護ステーション・1老健施設・3地域包括支援センター・2ヘルパーステーション、3ケアプランセンターを有し、地域の熱い信頼に応え医療活動を展開しております。また267床の入院ベッド全ての差額ベッド料徴収は行っておりません。
専任の学生担当者が看護学生の相談に乗ったり、学生生活のサポートを行います。
看護学校在学中の方で希望者には修学資金(月額4万~9万)の支給が可能です。お気軽にお問い合わせ下さい。

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