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学校法人帝京大学帝京大学医学部附属病院

学校法人帝京大学帝京大学医学部附属病院の写真

「ER」「救命救急センター」「総合周産期母子医療センター」「循環器センター」「院内ICU」を備えています。

当院は「特定機能病院」として、内容の充実・拡張に努め、最新高度な医療を提供し、地域社会の基幹病院として高い信頼を受けています。中でも、都内有数の実績と規模を誇る第三次救急医療施設である「救命救急センター」と、近年急増した周産期領域での救急・高度重症治療体制を備えた妊娠・分娩から新生児まで一貫して治療できる「総合周産期母子医療センター」は当院の特色です。また2008年には地域のがん診療の中核病院として「がん診療連携拠点病院」の指定を受けています。2009年の年5月には屋上にヘリポートを設置した新病院への移転も果たし、救命センターに併設して一元的に救急患者さんを受け入れるERや、手術室に隣接した院内集中治療室(GICU)、循環器内科と心臓血管外科で運用する循環器センターを新たに設置しました。快適な環境で患者さまへ良質な医療を提供出来るよう日々努力を怠ることなく、大学病院として求められる研究と教育的役割についても、医師・看護師のみならずその他国家資格を有する医療関連職種の職員に高度の知識、技術を持ち、人間性豊かな医療人として活躍出来る人材の育成と臨床研究に基づく成果を実際の治療に応用できるよう努力を重ねています。
「健康な暮らし」という誰もが望む明るい未来を守るため、職員一人一人が日々それを自らに問い続け、より新しい医療を目指していきたいと考えています。


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