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岐阜県総合医療センター

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患者様本位の安全で良質な全人的医療を提供します。

皆様ご存知のように地方独立行政法人岐阜県総合医療センターは、平成22年4月1日、590床 職員840人(医師は研修医を含めて約160人、看護師は約480人)の新病院として再スタートいたしました。救急、小児医療、周産期、がんなどの政策医療も岐阜県を代表する基幹病院として行われなければならない重要な使命であります。岐阜県総合医療センターの特徴を述べますと、救命救急センター、基幹災害医療センター、エイズ拠点病院、地域がん診療拠点病院、岐阜県へき地医療支援機構、小児科救急医療拠点病院に指定され、救命救急センター、母とこども医療センター(周産期)、がん医療センター、女性医療センター、心臓血管センター、小児医療センター、新生児医療センターを柱に「救命救急医療」「心臓血管疾患医療」「こども医療」「がん医療」「女性医療」「周産期医療」を重点医療として、高度で先進的な医療を提供できるよう努力しています。

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