2018年就職:TOP > 特集【399床以下の病院の魅力に迫る!】
特集 399床以下の病院の魅力に迫る!
病床数が多くないからこその看護がある。399床以下の病院で働くナースにその魅力を聞いてみました。
“病床”とは?
病床とは簡単にいうとベッド数のことです。医療法では病床数が20床以上を「病院」、19床以下を「診療所」と分類しています。

先輩とも本音で話せる。

“病院”とは?

病院を機能別にみると、「一般病院」「地域医療支援病院」「特定機能病院」に分類できます。そのうち「一般病院」が多数を占めますが、病床数によって診療内容に違いがあります。

  • 200床以上 発症後から安定期までの急性期医療が中心
  • 100床前後 症状は安定しているが、完治していない慢性期の診療が中心

また、200床以上の場合、「地域医療支援病院」の承認を受け、一般病院と特定機能病院をつなぐ役割を担っている病院があります。

  • 188床 西横浜国際総合病院
  • まるで家族のよう
  • 192床 板橋区医師会病院(日本大学関連病院)
  • 密に連携ができる。
  • 一人ひとりに合った教育体制
  • サポートが丁寧。
  • 244床 国家公務員共済組合連合会 三宿病院
  • 地域に密着している。
  • 395床 医療法人社団こうかん会 日本鋼管病院

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